韓国 クムホアシアナグループのKUMHO RESORTと 友好覚書(MOA)の調印式を行いました。

PR TIMES / 2012年9月18日 18時57分

フェニックス・シーガイア・リゾートを運営するフェニックスリゾート株式会社(宮崎市山崎町浜山、代表取締役社長:河本和彦)は、同リゾート内のゴルフ場「フェニックスカントリークラブ」と、韓国 クムホアシアナグループの KUMHO RESORT(本社:韓国・ソウル 鍾路区)が運営する「ASIANA COUNTRY CLUB」(韓国・京畿道 龍仁市)及び、「WEIHAI POINT HOTEL & GOLF RESORT」(中国・山東省 威海市)との間で、友好覚書(MOA=Memorandum of
agreement)を締結、2012 年9 月17 日に調印式を行いました。
この取り組みは「ASIANA COUNTRY CLUB」及び「WEIHAI POINT HOTEL & GOLF RESORT」と、「フェニックスカントリークラブ」、それぞれのゴルフ場のメンバー会員向けに特別料金を設定する事による相互利用の促進と、アシアナ航空が運航する、宮崎⇔ソウル(仁川)間の国際定期路線の搭乗率向上を目的としています。
今後は、フェニックス・シーガイア・リゾートのメンバーシップ「プレステージリゾートクラブ」の会員にも対象の幅を広げ、KUMHO RESORT が運営する観光施設での各種割引特典が受けられるなど、さらなる取り組みを予定しています。

<調印式について>
○ 日 時: 2012 年9 月17 日(月) 11:00~
○ 場 所: アシアナカントリークラブ(韓国・京畿道 龍仁市)
○ 調印者: KUMHO RESORT 代表理事 朴 相培(Sang Bae,Park)
フェニックス・シーガイア・リゾート 代表取締役社長 河本 和彦

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