日本初、スマートグリッド専門メディア 月刊『インプレスSmartGridニューズレター』創刊2号を発売 =有料版がスタート! セミナー・座談会の特典も=

PR TIMES / 2012年12月3日 11時11分



インプレスグループで法人向け情報コミュニケーション技術関連メディア事業を手がける株式会社インプレスR&D(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:井芹昌信)のシンクタンク部門であるインターネットメディア総合研究所は、日本初のスマートグリッド専門メディア『インプレスSmartGridニューズレター』(冊子版と電子版)の創刊第2号を、2012年11月30日に発売しました。


『インプレスSmartGridニューズレター』は、ダイナミックに進化・発展するスマートグリッドに関する情報を、価値ある記事にして定期的に提供する月刊メディアです。2012年10月発行の創刊号(非売品)は、スマートグリッド産業に携わる方々から大きな反響がありました。

創刊第2号は、創刊号に引き続き「東京電力スマートメーター『入札延期』の真相」について、通信プロトコルの規定からデマンドレスポンスに至るまでを、東京大学大学院・浅見徹教授に特別取材を行いました。その他の主な内容は、
・oneM2Mが目指す「共通M2Mサービスレイヤ」の標準化と今後のロードマップ
・欧州最大のスマートメーター展“Metering Billing/CRM Europe 2012”レポート
・IEEE 1888を使ったNTTデータカスタマサービスの「RemoteOne」
・ECHONET LiteやSEP 2も検証する日本初の「EMS新宿実証センター」開設!
となっており、スマートグリッドに関する最先端の情報が多数掲載されています。

『インプレスSmartGridニューズレター』は創刊2号より有料の月刊誌となり、定期購読のみで販売します。購読の種類は2種類あり、1つは「法人ライセンス版」、もう1つは「年間購読版」です。いずれも冊子版と電子版のセットとなっています。


12月31日までは創刊キャンペーンとして、それぞれ法人ライセンス版180,000円が168,000円、年間購読版60,000円が50,000円の特別価格で購読申込を受付しています。(価格はいずれも税込)

さらに、キャンペーン中に申し込みの方全員に、『スマートハウス&スマートグリッド用語事典』(3,360円)をもれなく贈呈しています。同誌の詳細、購入は、http://www.impressrd.jp/sgnl/ まで。


『インプレスSmartGridニューズレター』2012年12月号(創刊第2号)

インプレスR&D [発行]
発行日 :2012年11月30日(金)
判型 :A4判
ページ数 :36ページ

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