旅客基幹システム刷新プロジェクトがIT Japan Award 2018にてグランプリを受賞

PR TIMES / 2018年7月11日 18時1分



2018年7月11日
第1 8 0 4 2 号
[画像1: https://prtimes.jp/i/30684/48/resize/d30684-48-465145-0.jpg ]

[画像2: https://prtimes.jp/i/30684/48/resize/d30684-48-588699-1.jpg ]



 IT Japan Award 2018(主催:日経BP社、(*1))において、JALの旅客基幹システム刷新プロジェクト(通称、「SAKURAプロジェクト」)がグランプリを受賞しました。

(*1) IT Japan Award 2018:今回で12回目の開催となり、過去1年間(2017年5月~2018年4月)に雑誌『日経コンピュータ』紙に掲載された企業の中から、「グランプリ(1社)」「準グランプリ(2社)」「特別賞(3社)」が選出されます。(当社記事掲載号:2018年4月12日号)

 当プロジェクトは、約50年使い続けた、お客さまの予約からご搭乗までをサポートする旅客基幹システムを昨年刷新したもので、「経営革新・業務改革への貢献度」、「システム構築・活用における独創性」、「採用技術・手法の先進性」を審査基準に、有識者を交えた審査会を経て受賞に至りました。
[画像3: https://prtimes.jp/i/30684/48/resize/d30684-48-150903-4.jpg ]

 JALグループは、この新たな旅客基幹システムおよびITを活用し、これからも商品・サービス品質の向上にチャレンジし、お客さまの利便性向上とさらなるサービスの拡充を図ってまいります。
                                                以上

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング