「働いてみたい企業」アンケート調査1位は「タニタ」働いてみたい職場とは「賃金」よりも「やりがい」「安定」「子育てとの両立」が出来る職場

PR TIMES / 2014年5月3日 14時18分

日本法規情報 法律問題意識調査レポート 「理想の職場意識調査」

日本法規情報株式会社(本社:東京都港区 代表取締役 今村 愼太郎)(http://www.nlinfo.co.jp/)は、運営する以下のサイト
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の運用情報やユーザーへのアンケートを元に、職場環境に関する意識調査を行い、「職場環境の実態」について発表しました。
(日本法規情報株式会社では定期的に法律関連の話題に対して意識調査を行い発表しております)




現在、職場でのいじめや、残業代不払い等の労働問題が深刻な問題となっています。
また、日本は急激な高齢化少子化時代を迎えています。
出生率が減り人口が減っていくと、社会のあり方、職場のあり方そのものが変わってきてしまいます。
人口が減るということは国を支えている労働力がそのまま減ってしまうことにもつながります。
そこで、今回は職場の理想と現実のギャップについて把握するため、理想の職場に関するアンケート調査を実施しました。

まずは、「理想の職場」とはどんな職場かについてアンケート調査を行いました。

◆「賃金が高い職場が理想」と考える人は12.8%にとどまる。「残業が少ない」「子育てとの両立」「有給休暇がとりやすい」等、プライベート重視する人が大部分を占める


「理想の職場」とはどんな職場かについてアンケート調査の結果、最も多かったのが「人間関係が良い職場」で16.1%でした。続いて「良い同僚・上司に会える」が16.1%、「賃金が高い」が12.8%、「やりがいのある仕事が出来る」が12.5%、「有給休暇がとりやすい」が10.9%、「自分自身のキャリアアップをはかれる」が7.5%、「子育てと両立しやすい」が7.2%、「プライベートを生かせる」が5.9%、「残業がない」が4.5%、「人との出会いがある」が4.4%という結果となりました。

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