ガルーダ・インドネシア航空 「GFFリバプールFCカード」を期間限定で発行

PR TIMES / 2013年8月12日 10時18分



ガルーダ・インドネシア航空(本社:ジャカルタ、インドネシア 社長兼最高経営責任者:エミルシャ・サタル)は、
2013年7月19日(金)ジャカルタ ムリアホテルにて記者会見を実施しました。この会見では、2013年7月19日(金)~12月31日(火)の期間限定で発行する「ガルーダ・フリークエントフライヤー(GFF) リバプールFCカード」についての発表を行いました。

リバプールFCのロゴがデザインされた「GFFリバプールFCカード」は、通常のGFFカード同様、ブルー・シルバー、ゴールド、プラチナムの4カテゴリーに分かれており、新たに会員登録いただく方だけでなく、既にGFF会員の方にもお申込みいただけます。また、リバプールFCのホームグラウンド、アンフィールドで行われる試合の観戦チケットやリバプールFC選手のサイン付きグッズが当たるチャンスを始め、リバプールファンの皆様に喜んでいただけるサービスや特典を多数ご用意しています。

「GFFリバプールFCカード」の詳細に関しては、下記URLを参照ください。 http://www.garuda-indonesia.co.jp/ga_news/news/7635.html

ガルーダ・インドネシア航空とリバプールFCは、2012年9月に3シーズン(2012~2015年)に渡るパートナーシップ契約を結んでおり、リバプールFCがプレシーズンツアー2013でジャカルタ・メルボルン・バンコク3都市を巡った際には、リバプールFCのロゴが機体にペイントされた特別塗装機を利用しました。


ガルーダ・インドネシア航空会社について:

インドネシア共和国を代表する航空会社。会社設立1949年。日本への運航開始は1962年3月。現在、成田・羽田・関空よりインドネシアへ週28便、直行便を運航中。2013年4月現在、保有機体数は106機、平均機体年齢は5.8年。2012年の日本路線の定時運航率93.3%。インドネシアの文化や伝統をベースとした、五感で感じるインドネシア「ガルーダ・インドネシア・エクスペリエンス」がサービスコンセプト。成田・関空発便では、機内にて到着ビザの発給と入国審査が完了する「機内入国審査プログラム」を実施中。日本発着便には日本人客室乗務員が乗務し、快適な空の旅の提供に努めている。2013年6月、スカイトラックス社(英国の格付け会社)より「The World's Best Economy Class」を受賞。また、「The World's Best Airline」では、8位に入賞。2012年にも「The World's Best Regional Airline」 「The Best Regional Airline in Asia」受賞。2014年のスカイチーム正式加盟及びスカイトラックスの5スター認定獲得をめざす。

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