2018年「いこーよ」おでかけスポット大賞!親子に人気のおでかけ施設ベスト10を発表!

PR TIMES / 2018年12月5日 4時40分

~今年のお出かけは「天候に左右されない屋内スポット」が人気を集めた~

アクトインディ株式会社(本社:東京都品川区 代表:下元敬道)が企画運営する、子どもとおでかけ情報サイト「いこーよ」は、今年最も人気を集めたおでかけスポットを、2018年「いこーよ」おでかけスポット大賞として発表いたします。
※ 「いこーよ」おでかけスポット大賞は、「いこーよ」サイト内のアクセス数や口コミの反響などを基にランキング化したものです。



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【総括】
今年は、新規オープンの大規模屋内施設が多数登場!
2018年は、大規模な屋内施設が続々オープン! 1位に輝いた「東京あそびマーレ」や、3位の「MORI Building DIGITAL ART MUSEUM: EPSON teamLab Borderless」など、新規オープンの大規模屋内施設が堂々上位にランクインしました。
そのほかにも、「京王あそびの森 HUGHUG(ハグハグ)」(東京都)や「トンデミ 平和島店」(東京都)、「KIDS DOME SORAI(キッズドームソライ)」(山形県)など、大型の屋内施設が多数登場し、注目を集めました。
また、クライミングやトランポリンなどが屋内で楽しめる「クロスポ 千葉浜野店」、巨大ブロックやふわふわ遊具などで遊べる「ATCあそびマーレ」などもTOP10入り。天候に左右されない屋内スポットが8施設もランクインし、昨年に引き続き、屋内施設の人気の高さを証明する結果となりました。

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第1位:東京あそびマーレ(東京都)

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一年中雪遊びができる「スノータウン」が話題の2018年4月にオープンした屋内の新スポット。子どもが夢中になる乗り物アトラクション、ボールプールやトランポリン、裸足で遊べるエリアなどがあり、小さな子どもも安心して多彩な遊びを楽しめます。
https://iko-yo.net/facilities/104493

第2位:ツインリンクもてぎ(栃木県)

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豊かな自然が魅力の複合レジャースポット。巨大迷路、空中アスレチックなどの新アトラクションに加え、2019年3月には屋内で遊べる「巨大ネットの森 SUMIKA」が登場! 乗り物アトラクションからグランピングまで1日たっぷり遊べる、遊びが満載のスポットです。
https://iko-yo.net/facilities/1552

第3位:MORI Building DIGITAL ART MUSEUM: EPSON teamLab Borderless(東京都)

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驚きのデジタルコンテンツを体験できる2018年6月オープンの新スポット。巨大な空間では、約50作品のコンテンツを体感できます。作品と作品の境界がないのが特長で、まるで自分が作品の一部になったような感動が味わえる空間になっています。小さな子どもが大はしゃぎできるエリアも人気です。
https://iko-yo.net/facilities/101198

第4位:鈴鹿サーキット(三重県)
国際レーシングコースを備える鈴鹿サーキット。小さな子どもから楽しめる遊園地では、多彩な乗り物アトラクションがあり、家族で1日たっぷり楽しめます。夏は水上アトラクションが楽しめるプールも限定オープン。季節ごとにさまざまな遊びを満喫できる家族連れに人気のスポットです。
https://iko-yo.net/facilities/287

第5位:クロスポ 千葉浜野店(千葉県)
トランポリン、トリックアートクライミング、ボールプールなど屋内で遊べるアクティビティが盛りだくさん! ボーリング、アーチェリー、卓球などスポーツアクティビティもあるので、雨の日でも体を使った遊びを楽しめます。小さな子ども専用のキッズスペースもあります。
https://iko-yo.net/facilities/66158

第6位:チームラボ 学ぶ!未来の遊園地 ららぽーと富士見店(埼玉県)
共に創る「共創」をテーマに、子どもが大はしゃぎできるインタラクティブなデジタルアートを体験できます。描いた魚がデジタルアートになって泳ぐ人気コンテンツなど、夢中になって遊べる仕掛けがたくさん!
https://iko-yo.net/facilities/24539

第7位:ATCあそびマーレ(大阪)
関西エリア最大級の室内遊び場。ボールプール、ふわふわ遊具、ブロック、トランポリンなどハイハイ時期の赤ちゃんから楽しめる遊びが満載です。かわいいドレスに着替えてお姫様気分を味わえたり、種類豊富なはたらくくるまに乗って運転手になりきったり、ワクワクできる遊びも♪
https://iko-yo.net/facilities/22807

第8位:キッズプラザ大阪(大阪府)
遊びや体験を通して、科学や社会の仕組みを楽しみながら学べる参加型の博物館です。五感をフルに使って楽しめる展示や想像力が育まれるワークショップやイベントなど、新しい発見や学びが盛りだくさんです。カラフルな建物が特徴の「こどもの街」では、迷路のような回廊を抜けたり壁を登ったりと体を使って遊べます。
https://iko-yo.net/facilities/973

第9位:ファンタジーキッズリゾート名古屋北(愛知県)
1,000坪以上の広大な室内遊びスポットには、大人も一緒に滑れるスライダー遊具、ボールプール、電動カー、プロジェクションマッピング体験など多彩な遊びを楽しめます。濡れない特殊な素材を使ったアイススケートエリアも完備!
https://iko-yo.net/facilities/84477

第10位:天然大和温泉 奈良健康ランド 奈良プラザホテル(奈良県)
天然温泉の露天風呂や水上アトラクションも楽しめる期間限定のレジャープールなど、家族連れが1日遊べるスポットです。屋内の「はしゃきっズ」では、スライダーやトランポリンなどの巨大エア遊具でアクティブに遊べます。
https://iko-yo.net/facilities/1153

■トピックス
2018「いこーよ」おでかけスポット年間ベスト10 トレンドも紹介
https://report.iko-yo.net/articles/13595

子育て層の8割が利用~子どもとお出かけ情報サイト「いこーよ」概要

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子どもとお出かけ情報サイト「いこーよ」は、2018年12月1日で10週年を迎えます。
子どもとお出かけ情報サイト「いこーよ」(https://iko-yo.net)は、2008年12月にサービスを開始した、家族でお出かけする場所が見つかる情報サイト。「いこーよ」を通じて家族のお出かけや会話が増え、子ども達の笑顔が増えることが明るい社会につながることを願って運営しています。
スマホ用のアプリ版は、GPS対応でより利便性の高い機能を備えています。
お出かけ情報の他にも、子育て情報、家庭生活に役立つトピックス等随時発信し、子育て世代に不可欠なサービスとして利用いただいています。

年間利用者数(UB) :約5,800万人 (2018年9月現在)
掲載スポット数 :約67,000件 (2018年11月現在)
ゼロ歳から9歳の子とものいる「子育て世代」の利用率:約8割


「いこーよ」の運営会社について

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社名:アクトインディ株式会社
所在地:東京都品川区西五反田1-27-2 ヒューリック五反田ビル8階
代表取締役:下元敬道 (しももと たかみち)
設立:2003年6月
社員数:89名(時短社員等を含む。2018年10月1日現在)
主な事業:子どもとお出かけ情報サイト「いこーよ」(https://iko-yo.net)の企画運営
URL:https://actindi.net
子会社・関連法人:せいざん株式会社(シニア向け事業)、一般社団法人次世代価値コンソーシアム(社会貢献活動)
受賞歴:

「東京都オープンデータアプリコンテスト」東京都知事賞(主催:東京都)2018年
「Alexaスキルアワード2018」子育て支援部門賞、世の中あかるくしてくれ賞(主催:アマゾンジャパン株式会社)2018年
「第11回 キッズデザイン賞」キッズデザイン協議会会長賞(主催:キッズデザイン協議会、後援:経済産業省、消費者庁、内閣府)2017年
「Ruby bizグランプリ2017」(主催:Ruby biz グランプリ実行委員会/島根県)2017年
「第4回グッドライフアワード」実行委員会特別賞(環境省)2016年


アクトインディ株式会社の沿革


2003年6月4日 アクトインディ株式会社設立
2003年7月 日本でほぼ初めて、ネットを通じて葬儀会社を紹介する事業「葬儀サポートセンター」をスタート(2014年12月サービス終了)
2005年11月 霊園墓地検索サイト「ついのすみか」スタート(2017年2月サービス終了)
2008年12月 子どもとお出かけ情報サイト「いこーよ」スタート
2013年6月 資本金6,000万に増資
2015年7月 日齢通知サービス「BetterDays」スタート
2017年4月 子会社であるせいざん株式会社に創業以来のシニアマーケティング事業部のサービスを移管
2018年4月 従業員増加に伴いオフィスを移転。従前の2倍強の面積の広さに拡張
2018年6月4日 創立15周年を迎えた
2018年12月1日 「いこーよ」スタート10周年


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