“新たな武器”と『ROCKETBLADEZアイアン』が開幕戦を制覇!! ~ ダスティン・ジョンソンが米国男子ツアーで今季初勝利を獲得!~

PR TIMES / 2013年1月10日 9時19分

テーラーメイド ゴルフ株式会社(本社:東京都江東区/代表取締役社長:菱沼信夫)では、同社が展開する 「テーラーメイド-アディダスゴルフ」契約のプロ、ダスティン・ジョンソンが1月4日~1月8日に開催された米国男子ツアー開幕戦、「ヒュンダイトーナメント・オブ・チャンピオンズ」(開催場所:プランテーションコースatカパルア/ハワイ州)にて勝利、ツアー通算7勝目を飾りました。



荒天による順延が続き、現地8日の予備日にずれこんだ最終日。2位に3打差をつけて単独首位からスタートしたダスティン・ジョンソンは、新たなドライバー『R1ドライバー』*1と『ROCKETBLADEZアイアン』を駆使し、攻めのゴルフを展開。スコアを5つ伸ばし、2位に4打差の、通算16アンダーで54ホールの短期決戦となったシーズン開幕戦を制しました。

今回の勝利により2013年のニュードライバー『R1』が開幕戦にして早くも初勝利を獲得。さらに『ROCKETBLADEZアイアン』においては世界のツアーですでに2勝目を記録するなど、テーラーメイド-アディダスゴルフの製品が、世界のツアーにおいて勝利に大きく貢献しています。

ダスティン・ジョンソン 使用スペック*2
ドライバー : 『R1 ドライバー』 (10.0)
フェアウェイウッド : 『R11S フェアウェイウッド』*3(15.5゜)
  『R9 フェアウェイウッド』(19゜)
アイアン : 『ROCKETBLADEZ TOUR アイアン』(♯3~PW)
ウェッジ : 『TP xFT wedges 』(54゜、60゜)
ボ ー ル : 『Penta TP 5』 ボール*3
アパレル : 『アディダスゴルフ』
フットウェア : アディダスゴルフ 『TOUR360 ATV footwear』

*1:日本未発表モデル
*2:使用スペックに関しては一部、市販モデルとは仕様が異なる場合があります。
*3:日本においては未展開モデルとなります。


■ 「ROCKETBLADEZアイアン」
『ROCKETBLADEZアイアン』では、現代のゴルフクラブにおけるメタルウッドとアイアンの間にある”飛距離差”に着目し、飛距離性能を追求して開発されたモデルです。メタルウッドが年々飛距離を伸ばす中、その飛距離差を埋めるべく誕生した同モデルには、『TaylorMade ROCKETBALLZフェアウェイウッド(以下、RBZフェアウェイウッド)』および『TaylorMade ROCKETBALLZレスキュー(以下、RBZレスキュー)』に搭載されている「スピードポケット」構造をアイアンに初めて採用しました。この高い飛距離性能を可能にしたテーラーメイド独自のテクノロジーをアイアンにも搭載させたことで、ボール初速と打ち出し角を向上、高弾道で大きな飛距離を生み出すディスタンスアイアンの開発を実現させました。


【TaylorMade Golf Inc.,/ テーラーメイド ゴルフ株式会社について】
TaylorMade Golf Inc.,(米国)は1979年の創立以来、最高品質のゴルフ用品を提供する世界のゴルフシーンにおけるリーディングカンパニーです。1998年にはアディダスグループの完全子会社となり、「アディダスゴルフ」ブランドのフットウェアおよびアパレルを中心としたラインナップも展開。2009年には「アシュワース」ブランドのアパレルを中心としたプロダクトの展開を開始。日本では1986年から事業を開始し、現在はテーラーメイド ゴルフ株式会社として「テーラーメイド」、「アディダスゴルフ」に加え、「アシュワース」ブランドを展開。ツアープロを始め、あらゆるゴルファーのニーズに応える幅広い製品を提供し続けています。

【アディダスグループについて】
アディダスグループはスポーツ用品業界をリードする世界的な企業です。同グループが抱える「アディダス」、「リーボック」、そして 「テーラーメイド」を中心に幅広い製品を通して消費者のニーズに基づいた戦略的かつ相互補完的な発展を目指しています。

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