世界の代表的なSRI評価会社SAM社(Sustainable Asset Management)のCSR格付けでパナソニックが4年連続「Gold」クラスを受賞

PR TIMES / 2012年2月9日 18時16分



パナソニック株式会社は、2012年1月26日、世界の代表的なSRI評価会社SAM社(Sustainable Asset Management)によるCSR格付で、「Gold(金)」クラスを受賞しました。

SAM社は、毎年、世界の企業約2,500社を対象に「経済」「環境」「社会」面から企業の持続可能性について評価を行いCSR優良企業を選定、そのうち特に優秀な企業を「Gold(金)」「Silver(銀)」「Bronze(銅)」として表彰しています。今年度はCSR優良企業433社の中から87社が「Gold」クラスに選定されています。

当社の「Gold」クラス受賞は今年度で4年連続となりますが、これは、家電メーカーなどが分類されている「Leisure Goods」セクターにおいて、特に環境面で最高点を獲得するなど、環境貢献と事業成長の一体化を目指す当社の取り組みが高く評価されたものです。

パナソニックは、今後とも、「社会の公器」という創業以来の経営理念にもとづき、社会との対話を積み重ね、持続可能な社会づくりに貢献してまいります。


当社のCSRの取り組みについては、以下のホームページを参照ください。
http://www.panasonic.co.jp/csr/

(参考)SAM社 関連ホームページ
http://www.sam-group.com/int/sustainability-insight/the-sustainability-yearbook.jsp


--関連サイト--
▼創業100周年ビジョン
 http://panasonic.co.jp/company/philosophy/vision/
▼環境活動サイト
 http://panasonic.co.jp/eco/
▼企業市民活動サイト
 http://panasonic.co.jp/citizenship/


関連URL:http://panasonic.co.jp/index3.html


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