「サウンド・プラネタリウム2014」先行試写イベントレポート ~ハイレゾ音楽で体験する神秘的な月への旅~

PR TIMES / 2014年11月7日 11時27分

昨年大好評いただいたイベントが、パワーアップした映像とサウンドで今年も開催

東京・銀座 ソニービル 8階 コミュニケーションゾーン OPUS(オーパス)では、昨年開催し、大変好評いただいた「サウンド・プラネタリウム」の第二弾として、“月への旅”をテーマに、「サウンド・プラネタリウム2014」を、2014年11月7日(金)~12月25日(木)の期間にて開催しております。



開催前日の11月6日(木)には、本プラネタリウムの製作・監修をご担当された大平貴之さんを迎えて、「サウンド・プラネタリウム2014」先行試写イベントを行いました。

最初に、ソニー(株)からブランド戦略部の清水が、「昨年は大行列ができる程大好評で、今年も開催して欲しいとの沢山のお客様のお声をいただき、今年で2回目となる本イベントの開催を決定致しました。音楽のディテールを突き詰めたハイレゾリューション・オーディオ音源※1の世界が星の世界と上手く融合し、それがお客様にとって心地良いものとして残ったのではないかと思います。ここ数年ハイレゾ音源が世に広がってきています。本イベントは沢山の方にハイレゾをご体感いただく、大切な場だと考えております。心地の良い至福の15分を是非お楽しみ下さい。」と挨拶しました。

次に、プラネタリウムの製作・監修を担当された大平貴之さんは「昨年に続き、2回目の開催ですが、今回は『月の世界』をテーマに迫力のある映像になっています。サウンドだけでなく、映像もパワーアップしており、天井や壁にも高解像度のプロジェクターを4台使用し、月の世界観を作り出しています。鮮明な映像・MEGASTAR-II・ハイレゾ音源の融合で、素晴らしい作品になっています。また、藤井フミヤさんの息遣いや、楽曲のディテールまで鮮明に再現されているハイレゾ音源には、正直驚きました。そのような細かいところまで楽しんでいただければと思います。」と昨年よりパワーアップした世界観をアピールしました。


その後、ご来場いただいたメディア関係者の皆様に、イベント前半期間にあたる11月7日(金)~11月30日(日)の上演プログラムをご覧いただきました。藤井フミヤさんのナビゲーションのもと、迫力のある音楽で一気に宇宙空間へ飛び出し、煌びやかな星空と音楽に身を委ねながら、月への旅が続いていきます。沢山の星が広がる神秘的な空間に、メディア関係者の皆様も夢中になっていました。

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