アダムスゴルフ 国内男子ツアー、ハイブリッド使用率において ブランド別使用率No.1*1を奪取!!

PR TIMES / 2014年4月30日 11時10分

テーラーメイド ゴルフ株式会社(本社:東京都江東区/代表取締役会長兼社長:菱沼信夫)が展開する「アダムスゴルフ」のハイブリッドクラブが、国内男子ツアー第2戦「つるやオープン」(2014年4月24日~27日)において42本の使用を数え、同大会で使用された169本中ブランド別使用率No.1を獲得しました。



同大会では、尾崎将司、青木功、尾崎直道などの28名の選手がアダムスゴルフのハイブリッドクラブを使用。使用された合計42本のうち、2014年モデルの『XTD Ti ハイブリッド』が5本、『Pro ハイブリッド』が10本、カスタムメイド専用モデルの『Pro Mini ハイブリッド』及び『Pro DHy ハイブリッド』がそれぞれ1本、10本を占め、選手のコース戦略に応じた性能を発揮するハイブリッドクラブであることが証明されました。

『XTD tiハイブリッド』を使用する尾崎将司プロは次のように語っています。「アダムスゴルフのハイブリッド全部にいえることは、高弾道だけど吹け上がらない。吹け上がって距離が出ないということが無い。そして『XTD tiハイブリッド』打ってみて思ったことは、しっかりボールを捕らえてくれるということ。レギュラーツアーの硬いグリーンからでもしっかり捕えてくれるクラブ。かといって捕まり過ぎない。捕まりすぎるとどうしても左に行きやすくなってしまうが、『XTD tiハイブリッド』は左にいきづらいため、上からダウンブローに打っても間違いなくヒットしてキャリーが出やすいクラブだ」。

アダムスゴルフのハイブリッドは、2013年度の米国男子ツアー、チャンピオンズツアー、web.comツアーにおいてブランド別使用率No.1を獲得。そして今季2014年度の米国男子ツアーでは、18戦中10戦でブランド別使用率No.1*1を獲得しており、多くのトッププロがロングアイアンに代わる戦略的クラブとしてその易しさと性能を支持しています。

今後も「アダムスゴルフ」では、「Make Golf Easy」のブランド哲学のもと、ツアープロを含む多くのゴルファーに会心のセカンドショットを提供していきます。

*1:使用率はダレル・サーベイ調べ(2014年 4 月30 日時点)。


■「Pro」シリーズ
『Pro』シリーズは、これまでUSツアーにおいてロングショットにおけるボールコントロール、飛距離、そしてボールの上がり易さなどのショットパフォーマンスの高さにおいて定評があり、使用率の高かったアダムスのハイブリッドクラブです。このツアープレーヤー向けヘッド3タイプ(写真左から『Pro ハイブリッド』、『Pro Mini ハイブリッド』、『Pro DHy ハイブリッド』)に、上下2つの溝「VST(ヴェロシティ・スロット・テクノロジー)」を搭載しました(『Pro DHy』はソール部のみ)。ソールの溝がフェース反発力を向上させ、クラウンの溝がボールに無駄なスピンを与えず高い打ち出しを実現します。またフェース全面にわたる高反発エリアを実現し、ミスヒットに対する許容性が向上しました。

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