テクノ界の生ける伝説Laurent Garnierが約2年ぶりにContactへ帰還!日本が誇る才能のひとりGonnoが共演する。

PR TIMES / 2018年3月13日 12時1分

Garnierと縁のある、パリのレーベルEd Bangerの首謀者Busy PがContactフロアへ登場!





Laurent Garnier Boiler Room x Eristoff DJ Set ▼




[動画1: https://www.youtube.com/watch?v=4N_sz08s--o ]



[画像1: https://prtimes.jp/i/24165/261/resize/d24165-261-821676-0.jpg ]

Laurent Garnier
アシッドハウスがヨ-ロッパを席巻した1987年に伝説のクラブでキャリアをスタート。以来30年以上、エレクトロニック・ミュ-ジックのシ-ンで常に重要な役割を担い、現在では世界3大DJの1人とも称され、DJとして史上初めてフランスの最高勲章であるレジオンドヌールの栄誉を授かった文字通り伝説のアーティストである。
その長い活動を通じてレジデントパ-ティを行っている地元フランスのREXクラブでは、彼がプレイする夜に長蛇の列ができるのはもはやパリのクラブシーンの名物とさえなっている。ガルニエはデトロイト・テクノの巨匠からも、ラジオやDJセットで獲得してきた若いファン達からも、同様にリスペクトされる数少ないDJ/プロデューサーなのである。



ED BANGER RECORDS w/ BUSY P in The Lab LA ▼



[動画2: https://www.youtube.com/watch?v=Bkp94P0CPbM ]



[画像2: https://prtimes.jp/i/24165/261/resize/d24165-261-167543-1.jpg ]

Busy P
JusticeやSebastiAn、UFFIEなどそうそうたるメンツを揃えた今や世界一有名なレーベルと言っても過言ではないEd Bangers Recordsの主宰、Busy PことPedro WinterはDaft Punkとのプロデュースの経験を生かし、そして若手アーティストの楽曲制作の育成を計り、レーベルの成果を上げた。さらにDaft Punkのマネージャーとしても加わっており、三人目のメンバーと呼ばれるほどファンの間では有名な存在だ。2017年には盟友Mayer Hawthorneをフィーチャーしたディスコフロアアンセム、GENIEを発表。フレンチエレクトロの派手なシンセ、そしてMayerのソウルなヴォーカルがも見事に噛み合った作品になった。




イベント詳細


3月16日(金)”Tribe LAURENT GARNIER 2018”
Open 22:00
Before 11PM ¥2000, Under 23 / Early Bird ¥2500, GH S member ¥2800, Advance ¥3000,
w/f ¥3300, Door ¥3800

《前売券》
◎Resident Advisor https://jp.residentadvisor.net/events/1062716
◎clubberia https://clubberia.com/ja/events/276609-Tribe-LAURENT-GARNIER-2018/
◎iFlyer https://iflyer.tv/ja/event/299024/
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Studio:
Laurent Garnier (France)
Gonno (WC | Merkur | mule musiq | International Feel)

Contact:
Busy P (Ed Banger Records | France)
KIRI (PHIRE WIRE)
Sapphire Slows (Nous | Kaleidoscope | Big Love)
Hoshina Anniversary (Turbo Recordings | Boysnoize Records)
Michihiko Ishidomaru (FISH | BIG LOVE)

『テクノ界の生ける伝説が古巣に帰還!』
前回の来日から約2年、Yellow時代から縁の深いLaurent GarnierがContactへ帰って来る。DJ・プロデューサーとして90年代にテクノシーンを牽引した彼は、デトロイトの先駆者たちの精神を深く理解し、音楽に対する果てなき情熱を胸に現在も最前線を走り続けている。約30年にわたるキャリアをつうじて数々のプロジェクトに携わっていながら、その創造性は衰えずことを知らず、近年においてもMCDE、Hypercolour、Still Music、50Weapnsといった新世代のハウス・テクノを代表するレーベルからリリースを重ね、昨年には、Kompaktから最新作「Tribute EP」を発表している。
真の先駆者として練熟のプレイに期待のかかるGarnierに加え、Studio Xには日本が誇る才能のひとりGonnoが出演!Endless Flight、Ostgut Ton、Beats In Spaceといった錚々たるレーベルからヒットを記録しているGonnoの躍進の背景には、彼のトラック「Acidise #2」をヘヴィプレイしたGarnierのサポートがあったというだけに、今回の共演に胸が高鳴る!
さらにGarnierに縁のある出演者として、パリのレーベルEd Bangerの首謀者Busy PがContactフロアへ登場。過去にGarnierのほか、Justice、Sebastian、Cassiusらを手掛けてきたBusy Pが、予測できないワイルドなパーティサウンドでこの夜を熱く盛り上げる!

[画像3: https://prtimes.jp/i/24165/261/resize/d24165-261-118323-2.jpg ]

[画像4: https://prtimes.jp/i/24165/261/resize/d24165-261-747670-3.jpg ]


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