動画配信サービス「ビデオマーケット」 2018年7月度ランキング発表、人気作品TOP30をカテゴリ別で一挙紹介!

PR TIMES / 2018年8月2日 14時1分



株式会社ビデオマーケット(本社:東京都港区、代表取締役社長:高橋 利樹、以下当社)は、当社が運営する映画・ドラマ・アニメなど一般映像作品No.1(※1)動画配信サービス「ビデオマーケット」( http://www.videomarket.jp)において、2018年7月度ランキングをマンスリーランキング特集ページで発表いたしました。
本特集ページ内では、2018年7月に「ビデオマーケット」でデジタルレンタル(TVOD)/デジタルセル(EST)(※2)にて視聴された作品TOP30を【映画・テレビドラマ・アニメ・韓流アジア】の4カテゴリに分けて紹介しています。最新作から旧作まで幅広い作品を取り揃えている「ビデオマーケット」ならではのランキングとなっています。
【特集ページURL】 https://www.videomarket.jp/page/1530?cup=-VM_press_p1530
[画像: https://prtimes.jp/i/23222/276/resize/d23222-276-509544-0.jpg ]

■2018年7月度カテゴリ別ランキング ※集計期間20187/1~2018/7/31
今月のランキングは、各カテゴリともに今夏に公開される映画の関連作がランクインしました。
映画のランキングは世界中で大ヒットとなったアドベンチャー映画『ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル』が第1位。
デジタルセル版が先行配信中の『レディ・プレイヤー1』は配信から一週間で3位まで追い上げました。
8/17より続編が公開される『映画「銀魂」』も根強い人気を集めています。

テレビドラマは野島伸司が脚本を手掛ける『高嶺の花』が早くも5位にランクイン。ロックバンド GOING STEADY/銀杏BOYZでの活動でおなじみの峯田和伸の演技も話題を呼んでいます。
国内の見逃しドラマに加え海外ドラマの人気シリーズ最新作『エージェント・オブ・シールド シーズン4』や『X-ファイル 2018』もランクイン。

アニメは劇場同時上映していた『リメンバー・ミー』と『アナと雪の女王/家族の思い出』が1,2位を飾り、6年連続でアカデミー賞長編アニメ映画賞を受賞しているディズニーの人気の強さが現れました。また8/1から公開する『インクレディブル・ファミリー』の前作『Mr.インクレディブル』もランクイン。
今期のドラマ『この世界の片隅に』放送にあわせアニメ映画版も再び注目が集まっています。公開から1年半が経った今も劇場で上映されるなど、長く愛される作品となりそうです。

韓流アジアのランキングは現在NHKで放送中の『オクニョ 運命の女(ひと)』が引き続きトップを独走。映画版が公開中の『恋はチーズ・イン・ザ・トラップ』は8位に浮上しました。

◆映画
1.ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル
2.ブラックパンサー
3.レディ・プレイヤー1
4.グレイテスト・ショーマン
5.不能犯
6.8年越しの花嫁 奇跡の実話
7.映画「銀魂」
8.トゥームレイダー ファーストミッション
9. DESTINY 鎌倉ものがたり
10.スター・ウォーズ/最後のジェダイ
……「ビデオマーケット」特集ページ内で30位まで紹介

◆テレビドラマ
1.おっさんずラブ
2.半分、青い。
3.火曜ドラマ「花のち晴れ~花男 Next Season~」
4.日曜劇場「ブラックペアン」
5.高嶺の花
6.西郷どん
7.シグナル 長期未解決事件捜査班
8.火曜ドラマ「義母と娘のブルース」
9.エージェント・オブ・シールド シーズン4
10. X-ファイル 2018 小杉十郎太・相沢恵子バージョン
……「ビデオマーケット」特集ページ内で30位まで紹介

◆アニメ
1.リメンバー・ミー
2.アナと雪の女王/家族の思い出
3.僕のヒーローアカデミア(第3期)
4.メアリと魔女の花
5.この世界の片隅に
6.宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち
7.君の名は。
8.モアナと伝説の海
9.Mr.インクレディブル
10.打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?
……「ビデオマーケット」特集ページ内で30位まで紹介

◆韓流アジア
1.オクニョ 運命の女(ひと)
2.太陽の末裔
3.雲が描いた月明り
4.花郎<ファラン>
5.麗<レイ>~花萌ゆる8人の皇子たち~
6.恋はチーズ・イン・ザ・トラップ~
7.W -君と僕の世界-恋する指輪~三つ色のファンタジー
8.擇天記(たくてんき)~宿命の美少年~
9.恋はドキドキ!~Memory Love~
10.黄金のポケット
……「ビデオマーケット」特集ページ内で30位まで紹介

■ビデオマーケットについて
映画・ドラマ・アニメなど一般作品No.1(※1)の200,000本超(見放題作品25,000本含む)提供する動画配信サービス。動画配信で課題となる通信環境により大きく異なる動画品質に関しても、「ビデオマーケット」では独自のエンコード技術により、視聴機器を問わず高品位でお楽しみいただく事ができます。
さらにデジタルサービスならではの音声検索やジャンルを掛け合わせた絞り込み検索により、従来のレンタルビデオでは不可能な圧倒的な使いやすさを実現。膨大な作品の中から誰でも簡単に観たい作品を探し出せます。
(※1) MM総研調べ(カラオケ・ミュージックビデオ、成人作品を除く)
参考URL: http://www.m2ri.jp/index.php
(※2) デジタルレンタル(TVOD)=Transactional Video On Demand。都度課金型で視聴期間に制限のある配信方式
デジタルセル(EST)=Electronic Sell-Through。買い切り型で視聴期間が無制限の配信方式

【会社概要】
会社名:株式会社ビデオマーケット
所在地:〒107-0052 東京都港区赤坂1-9-13 三会堂ビル7階
代表者: 高橋 利樹
設立:2005年6月
URL: http://www.videomarket.co.jp

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング