ベネッセが4,000人以上の女性の声を集め基礎化粧品を東洋新薬と企画・開発 通販業界初 砂漠由来の植物「バラフ(R)」を使った スキンケアシリーズ“モイスリーフ”を1月新発売

PR TIMES / 2013年1月29日 12時3分



ベネッセが4,000人以上の女性の声を集め基礎化粧品を東洋新薬と企画・開発

通販業界初 砂漠由来の植物「バラフ(R)」を使った スキンケアシリーズ“モイスリーフ”を1月新発売

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 株式会社ベネッセコーポレーションの生活ブランド「Benesse Life Smile」は、人生と肌の転換期にあたる30代女性に向けた、新しいエイジングケア(※1)基礎化粧品のラインナップ、“モイスリーフシリーズ”を通信販売にて1月11日より販売開始いたしました。


 ベネッセが20代~40代の女性約800名に調査を行ったところ(※2)、出産などを経験して新しいステージに入る人の多い20代後半~30代で、肌の変化を感じ、トラブルを抱えている女性が多いことがわかりました。そこで、さらに女性の声(合計4000人)を聞き、女性がずっと輝いていることができるように、という願いを込めた基礎化粧品“モイスリーフシリーズ”を開発いたしました。開発にあたっては、化粧品の研究・開発で定評のある株式会社東洋新薬との共同開発を行っております。

 本シリーズは、佐賀大学が開発した、アイスプラントを野菜化した、保湿効果が注目されている植物「バラフ(R)」のエキス(※3)をコンセプト原料としているのが特徴です。 さらに、肌のキメを整える7つの美容成分を配合し、 “モイスリーフ”ならではの持続型保湿スキンケアが、肌に潤いを与えます。商品は「クレンジング」「ローション」「ジェル エッセンス」「クリーム」の全4品です。

 ベネッセの通信販売では今後も、女性の課題を解決し、サポートするような商品の企画・開発を行ってまいります。


※1:エイジングケア:年齢に応じた肌ケアのこと。
※2:2012年6月実施のベネッセウィメンズパークでのWEB調査 対象811名 
※3:メセムブリアンテムムクリスタリヌム液汁のこと(保湿成分)

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