“舞台『弱虫ペダル』”エース対決! 総北エース・金城真護役:郷本直也と 箱根学園 エース・福富寿一役:滝川英治が、 あの死闘をリアル再現!

PR TIMES / 2014年7月31日 16時5分

原作にも登場する富士・本栖湖周辺で最後はガチバトル!? ソニ-アクションカム新動画、“舞台『弱虫ペダル』篇”を本日より公開

【キャンペーンサイトURL:http://www.sony.jp/actioncam/japandreamroad/jikkyo/

ソニーマーケティング株式会社は、このたび、地元を知り尽くした全国のサイクルショップが協力し、サイクリストが安全・快適に自転車を楽しめる全3,600kmにわたる夢の日本縦断コースを公開するキャンペーンサイト「Japan Dream Road」にて、新動画“舞台『弱虫ぺダル』篇”を公開いたします。



本サイトではアクションカムで全国のサイクルコースを追う、全7エリアのサイクル動画を順次公開しています。今回公開される動画では、舞台『弱虫ペダル』の名シーンでもある、インターハイ2日目のゴール前の対決をリアルに再現した富士・本栖湖周辺のサイクルコースを総北・金城真護役の郷本直也と箱根学園・福富寿一役の滝川英治が疾走します。 走りながら見た景色や感じたことを言葉で伝えていく“実況ライド”を通して、走りながら2人が感じる風や空気感がアクションカムの躍動感ある映像越しに伝わる動画となっています。ペダルを漕ぎながら2人が語るサイクル競技の醍醐味、互いの役名を連呼しながら全力疾走し最後の攻防戦さながらのラスト数百メートルのガチ対決は必見です。

本体防滴でGPS搭載、手ブレにも強いサイクリングに最適なカメラ、ソニーアクションカムは、本プロジェクトを通して、全国のサイクリストをサポートしていきます。


◆富士・本栖湖を疾走!新動画“舞台『弱虫ペダル』篇”のご紹介◆
舞台と同じユニホームを身にまとい、朝霧高原から本栖湖までを走り切ります。
スタート地点から、 「インターハイ2日目のコースでもある我らの本栖湖、ずっと走りたかったんですよ~!テンションあがっております!」とエネルギー溢れる滝川さん。仲良くお互いのヘルメットを付け合い、富士山や牧場、自然の香りを満喫しながらの実況ライドがスタートしました。ひとつ坂を登り切ったところで 「上りと下り、平坦どれが好きなの?」という郷本さんの問い掛けに、滝川さんから出たのは「人生と坂は平坦がいい」発言。「端から見たら浮き沈み人生ですよ。笑(郷本)」という鋭いツッコミに思わず吹き出す一面も。また、「レースでは上り下りが交互に来るとギアチェンジが勝負の分かれ目だったりするし、一瞬の油断が禁物なんだよね。」と舞台を思い返しながらサイクルスポーツの深さを感じていました。

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