英語で聞く・読む・モノにする! 『ENGLISH JOURNAL』2014年4月号、3月6日発売

PR TIMES / 2014年3月5日 9時31分

特集は「わたしの英語学習法」

株式会社アルク(東京都杉並区永福 代表取締役会長:平本照麿)より、CD付き英語学習月刊誌『ENGLISH JOURNAL(イングリッシュ・ジャーナル)』(以下、EJ) 2014年4月号のご案内を申し上げます。



▼特集
プロ直伝!
わたしの英語学習法

<やる気になれば、英語はデキる!>
英語力はアップさせたいものの、時間とやる気の無さに負け、さらには巷にあふれる情報に、自分の進むべき道筋を見失っていませんか? この特集では、経験豊富な英語のプロが、日々手軽に取り組めて、やれば必ず身に付く学習法を紹介します。今度こそ、やった分の伸びを実感し、夏までに“見える”結果を手にしましょう!

▼EJ Interview
●ジェフ・ベゾス(アマゾンCEO)
アメリカの大手通販サイト、アマゾン・ドット・コムの創業者兼CEOであるジェフ・ベゾス。オンライン書店からスタートし、以降、電子書籍やクラウドサービスの提供など、躍進的に事業を展開してきました。今や巨大企業に成長したアマゾンの成功を支える方針と戦略について、ベゾスが自信たっぷりに話します。

●スティーブ・ジョブズ(アップル元CEO)
アップルの創業者にして、絶対的なカリスマ性を持ち、革新的な製品を世に送り出したスティーブ・ジョブズ。常に既成の枠組みを打ち破り、理想を求め続け、アップルを大企業へと成長させました。その企業理念のベースとなったモデル、アップルの成長を支えた「アイデアの力」、さらにジョブズ自身の人生哲学について明かします。

●スティーブ・バルマー(マイクロソフト元CEO)
2000年にビル・ゲイツからCEOを引き継ぎ、約13年間マイクロソフトを率いてきたスティーブ・バルマー。ITバブルの崩壊や雇用問題、反トラスト法(米独占禁止法)違反裁判などの逆風を巧みに乗り越え、経営手腕を発揮しましたが、今年2月にCEOからの退任を発表。退任前に収録されたこのインタビューでは、タブレット端末からゲーム事業まで、マイクロソフトの強みと今後の展望を語ります。

▼特別付録1(別冊)
ネイティブが好んで使う頻出重要英単語 Vol. 10

▼特別付録2(綴じ込み)
英会話スーパー・イディオム116問

◆新連載4本スタート!
シネ曼荼羅~・ベイビー(長谷川町蔵)/TOEIC(R)テストの神様(TEX加藤)/キムタツ式 使える英語への正攻法(木村達哉)/戦略的Eメールライティング(ポール・ビソネット)

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