「ファミ通アワード2013」受賞作品発表 ~2013年のゲーム・オブ・ザ・イヤーは『モンスターハンター4』に決定~

PR TIMES / 2014年4月26日 10時35分

エンターブレイン ブランドカンパニー

ゲーム総合情報メディア「ファミ通」は、ゲームファンの投票により2013年のベストゲームを選ぶ「ファミ通アワード2013」を開催。大賞となるゲーム・オブ・ザ・イヤーは『モンスターハンター4』が受賞しました。



ゲーム総合情報メディア「ファミ通」(株式会社KADOKAWA エンターブレイン ブランドカンパニー、本社:東京都千代田区、代表取締役社長:松原眞樹、ブランドカンパニー長:青柳昌行、以下エンターブレイン)は、ゲームファンの投票により2013年のベストゲームを選ぶ「ファミ通アワード2013」を開催し、4月23日に発表・授賞式を行いました。
「ファミ通アワード」は、ユーザーから厚く支持され、かつゲーム業界の発展に多大な貢献をしたと認められる優れたゲームソフト・人物・ゲームメーカー等をファン投票により選ぶもので、2006年(「ファミ通アワード2005」)より毎年開催しています。第9回目となる今回は、2013年12月18日から2014年1月31日にかけてWebサイトと『週刊ファミ通』添付の専用はがきにて投票を受け付け、全国のゲームファンより多数の票が寄せられました。
投票の結果、「ファミ通アワード2013」大賞(ゲーム・オブ・ザ・イヤー)は、『モンスターハンター4』(カプコン)が受賞しました。2013年9月14日に発売された本作は、国民的人気タイトルであるハンティングアクションゲームのシリーズ最新作です。いまなお多くのユーザーたちを魅了し続けている同シリーズの最新作が、幅広い層の票を獲得し、大賞となりました。
ソーシャルゲームが中心となる“モバイル・PC部門”のルーキー賞は、昨年1タイトルだったのが今年は4タイトル選出されるなど成長の著しい部門となっています。
4月23日に開催した授賞式の模様は、ニコニコ生放送で生中継し、数多くのゲームファンに視聴いただきました。

大賞(ゲーム・オブ・ザ・イヤー)
モンスターハンター4
メーカー:カプコン/対応機種:ニンテンドー3DS/ジャンル:アクション/発売日:2013年9月14日/価格:5,705円[税抜] ※ダウンロード版は5,705円[税抜]


MVP・ 最優秀キャラクター賞・ 最優秀ゲームメーカー賞
◆MVP
吉田直樹氏
株式会社スクエア・エニックス/『ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア』プロデューサー兼ディレクター

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