配信限定コンピレーション・アルバム『フットボール・ソングス ベスト・イレヴン!』発売!

PR TIMES / 2014年6月11日 17時36分

ユニバーサルミュージック合同会社(本社:東京都港区、社長兼最高経営責任者(CEO):藤倉尚 / 以下、ユニバーサル ミュージック)はサッカーにまつわる楽曲を収録した配信限定コンピレーション・アルバム『フットボール・ソングス ベスト・イレヴン!』をスペシャルプライス¥800(税込)で6月11日から発売いたします。



本アルバムはサッカーにまつわる楽曲をチームメンバーの数になぞらえ全11曲をセレクトしました。

1曲目には全世界でトータル3,000万枚セールスを記録しサラ・ブライトマンによるテレビ朝日系サッカー番組テーマ・ソングとしてお馴染みの楽曲「クエスチョン・オブ・オナー」を収録。
その他、世界中のサッカー番組・試合などで頻繁に使用されている定番サッカー・ソングであるベリーニの「サンバ・デ・ジャネイロ」やクインシー・ジョーンズ「ソウル・ボサ・ノヴァ」、スタジアムで一番歌われている日本代表に捧ぐサポーター・ソングULTRAS「VAMOS! NIPPON」などサッカーファンはもちろん広く耳馴染みのある定番トラックが収められています。

また、2010年南アフリカW杯を応援するコカ・コーラ(R)のグローバル・キャンペーン・ソングとして起用された曲、ケイナーン「ウェイヴィン・フラッグ」(オリジナルバージョン)や1998年のフランスW杯当時、ナイキのテレビCMとして世界中で大量に放送され話題となった楽曲タンバ・トリオ「マシュ・ケ・ナダ」など過去のW杯にまつわる名曲もセレクト。
さらに、リバプール出身バンド、ジェリー&ザ・ペイスメイカーズが1960年代半ばに発表、地元リバプールFCのサポーター達が愛唱するようになったことで広まった定番サポーター・ソング「ユール・ネヴァー・ウォーク・アローン」メッゾ・ソプラノ歌手キャサリン・ジェンキンスによるカバーも収録しています。

ジャケット写真には、イギリスのプレミアリーグでアジア人としては唯一のセンターバックとして活躍し、よく音楽(特に洋楽)を聴いていることを公言している吉田麻也選手を起用しました。
アルバムのボーナス・トラックとして、吉田麻也選手が試合前の気分を盛り上げたいときによく聴くお気に入りの楽曲であり、昨年全英1位を獲得したEDM(エレクトロニック・ダンス・ミュージック)アンセムとして世界的に大ヒット中のアヴィーチー「ウェイク・ミー・アップ」も含まれています。

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