【JAF三重】 「みえ交通安全・環境フェスタ2019」に参加! シートベルトの効果体験を実施します!

PR TIMES / 2019年9月29日 14時40分

JAF(一般社団法人 日本自動車連盟)三重支部(支部長 川喜田 久)は、9月28日(土)に、三重県総合博物館(MieMu)で開かれるイベント「みえ交通安全・環境フェスタ2019」の会場にシートベルト効果体験車を出展します。



この出展は、「秋の全国交通安全運動」期間中に、本運動の重点項目の1つであるシートベルト着用の大切さを体感してもらい、交通事故から自分の身を守っていただくことを目的としています。

JAFのコーナーでは、シートベルトコンビンサー(模擬衝突体験車)を使用して時速5キロでの衝突を体験することでシートベルト着用の効果と重要性を理解していただきます。その他、交通安全クイズに答えると本物の免許証そっくりのカードをその場で発行できる「子ども安全免許証」、反射材の効果を体験できる「リフレクBOX」を出展します。

【出展内容】
1.シートベルト効果体験「シートベルトコンビンサー」
 時速5キロの衝突を体験することでシートベルト着用の効果と重要性を訴えます。
2.子ども安全免許証の発行
 交通安全クイズに答えて本物の免許証そっくりな写真付きカードをプレゼント。
3.反射材着用効果体験「リフレクBOX」
 真っ暗な箱の中に設置した反射材に光を当て、着用の効果を体験。

■日時  9月28日(土) 10:00~16:00
■会場  三重県総合博物館 MieMu (津市一身田上津部田3060)
※荒天時は、内容が変更になる場合もあります。


[画像: https://prtimes.jp/i/10088/2746/resize/d10088-2746-425155-0.jpg ]


企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング