RAIN、f(x)クリスタルなど「僕にはとても愛らしい彼女」の主役たちが直筆で“秋夕あいさつ”

THE FACT JAPAN / 2014年9月8日 14時38分

提供:A Story


SBS新水木ドラマ「僕にはとても愛らしい彼女」(脚本:ノ・ジソル、演出:パク・ヒョンギ、制作:A Story)の主役たちが、韓国の三大行事の一つである“秋夕(チュソク추석:陰暦の8月15日(中秋節)を指す言葉。日本のお盆に当たる)を迎え、あいさつを伝えた。
ドラマの制作会社A Storyは8日、主・助演を務めるチョン・ジフン(RAIN)、クリスタル(f(x))、チャ・イェリョン、エルとホヤ(INFINITE)、アレックス、キム・ジヌらが直筆で書いた秋夕あいさつを公開した。現在出演陣たちは、ドラマのために秋夕連休にもかかわらず、撮影に取り組んでいるという。彼らは「みんなが集まる秋夕のように、家族が一緒に楽しめるドラマになってほしい」と抱負も伝えた。
今秋ぴったりな“感性メロ”として期待を寄せているドラマ「僕にはとても愛らしい彼女」は、韓国最高の芸能事務所AnAを舞台に、作曲家を夢見る女主人公のセナ(クリスタル)と、そんな彼女を影で助力してあげる秘密だらけの魅力男ヒョヌク(RAIN)のラブストーリーを描いていく作品。9月17日(水)の夜10時、韓国のSBSチャンネルで初放送される予定だ。


スポーツソウルジャパン|編集局

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