血液型【テンションが低いとき】あるある O型は毒舌キャラに、AB型は普段と変わらない!?

占いTVニュース / 2019年12月4日 18時0分

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 今日は気分が乗らない。なんだかやる気が起きない。そんなテンションが低いときは誰にでもあるもの。血液型別に、テンションが低くなるとどうなるのかみていきましょう。

■A型……話しかけるなオーラ全開!
 人に嫌われることを恐れるA型は、基本的にはフレンドリー。しかし、テンションが低いときは、人を遠ざけるかのような、話しかけるなオーラを漂わせます。いつもなら笑顔で受けてくれる頼み事も、このときばかりは冷たくあしらうでしょう。普段とは違うA形の態度に、周りはたじろいでしまうでしょう。

■B型……表情が一気に暗くなる
 気分がコロコロ変わるB型です。テンションの上り下がりも、まさに分単位で変化。テンションが低いかどうかは、表情を見れば一発でわかります。いつもは明るく笑顔のB型ですが、この世の終わりのような暗い顔をしているでしょう。ただそれも長くは続かず、楽しいことがあればすぐにテンションも上がります。

■O型……毒舌キャラに豹変
 普段は空気を読んで、場を丸くおさめてくれるO型。ただし、テンションが低いときのO型は、取り扱い注意の爆弾のように変化します。場を和ますどころか、空気を悪くしてしまうことも。極めつけは、全方位敵とみなしたかのような毒舌です。柔和なO型からは想像がつかない鋭い言葉を連発するでしょう。

■AB型……普段と変わらない、ように見えるだけ
 感情表現が下手なAB型は、テンションが低くても一見わかりません。もともと二面性があるので、突然よくしゃべったり、急に押し黙ったりと、周りもAB型の行動が読めないのです。普段通りのテンションだと思って冗談をいってみたものの、実はものすごくテンションが落ちていることも多いでしょう。

 テンションが低いときは、疲れのサインでもあります。適度にリフレッシュして気分転換をしましょう!
(小林みなみ)

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