歌手ボビー・キム 「機内で暴れ、米国警察に連行」と報道…マネジャー不在の理由は

Wow!Korea / 2015年1月9日 9時59分

韓国歌手ボビー・キムが、サンフランシスコ行きの機内で乱闘し、キャビンアテンダントにセクハラ行為をしたと報じられ、音楽ファンに衝撃が走っている。(画像提供:news1)

韓国歌手ボビー・キム(41)が、サンフランシスコ行きの機内で暴れ、さらにキャビンアテンダントにセクハラ行為をしたと報じられ、音楽ファンに衝撃が走っている。

ボビー・キムは去る7日、仁川国際空港発-サンフランシスコ行きの大韓航空に搭乗した。

所属事務所によると、ボビー・キムは休暇を過ごすために故郷(米国)へ帰国中とのこと。通常、アーティストが海外へ出国する場合、マネジャーが同行するが、今回のケースは休暇を過ごすという私的なスケジュールだったため、マネジャーやスタッフは同行していなかった。

ボビー・キムは飛行機が離陸後、大量の酒を飲み、酒に酔った状態で騒動を起こしたと伝えられた。

また、サンフランシスコに到着した後、現地警察の調査を受けたという。

一方、米国市民権を保有するボビーキムは1998年、韓国歌謡界にデビュー。特有の”感性のソウル”で人気を博している。

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