新たな仕事からゴシップまで…最近の女子アナ事情

2018年9月18日更新

その華やかな外見と同様、さまざまな魅力ある話題を振りまいて、私たちを惹きつけてやまない女子アナたち。新しく決まったポジション、異動、恋愛ゴシップなど彼女たちを取り巻く最近の話題についてまとめました。

最近の女子アナの新レギュラー・異動・退社

有働由美子(フリー)

10月より『news zero』(日本テレビ系)の新メインキャスターに

『news zero』は、10月から「視聴者と会話するニュース」をコンセプトに、有働の持ち味を生かした“ホンネ感”をキーワードに展開。4日に行われた会見後に取材に応じた有働は「心弱いんですけど、いろいろ辞めたことだし、バッシングを恐れずに発言していこうと思います」と宣言。
NHK時代は「難しいニュースを分かりやすく」という気持ちで臨んでいたというが、「今度の『zero』は、視聴者の皆さんと一緒に考えていくニュースにしたいと思います」という方針。「せっかく(NHKを)辞めてきましたので、NHKの有働ではできなかったことをやっていきたいと思います」と意欲を示した。

9月10日、『5時に夢中!』(TOKYO MX)に出演

今年3月にNHKを退局し、フリーになった有働由美子が、9月10日に放送された「5時に夢中!」(TOKYO MX)に出演した。これは、夏休み中のMCふかわりょうの代打としての登場で、NHK以外の生放送出演は同番組が初となった。
月曜コメンテーターを務めるマツコ・デラックスから「今からでも遅くないから、こんな番組は(出演を)やめたほうがいい」などと言われながらも、艶ネタ豊富な同生放送番組で、NHK時代には口にしなかったであろう単語を口にしながら、見事に仕切った。

3月にNHKを退局してフリーアナウンサーに

有働アナは1991年4月にNHK入局。『NHKニュースおはよう日本』『サンデースポーツ』『NHKニュース10』『あさイチ』などの番組を担当。ニューヨーク特派員や紅白歌合戦の司会も務めた。今年3月にNHKを退局し、現在は、お笑いコンビ・くりぃむしちゅーやタレントのマツコ・デラックスが在籍する芸能事務所・ナチュラルエイトに所属している。

徳永有美(フリー)

10月より『報道ステーション』(テレビ朝日系)に13年ぶり復帰

テレビ朝日は夜の報道番組「報道ステーション」(月~金よる9時54分)のキャスターに、10月(2018年)からフリーの徳永有美アナを起用すると発表した。富川悠太アナとコンビを組み、11年4月からサブキャスターを務めている小川彩佳アナと交代する。
徳永アナは「身の引き締まる思いです。かつて自分を育てて頂いた番組で、スタッフの皆さんと共に再び挑戦できることに感謝し、一日入魂、全力で頑張ります」とコメント。2004年4月から約1年、同番組でスポーツコーナーを担当していた彼女の、13年ぶりの古巣への復帰となる。

『報ステ』復帰を後押ししたのは夫・内村光良か

出演を決断した徳永側は、家族一丸となってこの大抜擢に応えるようだ。
「8月23日発売の『女性セブン』によると、この決断を後押ししたのが、ほかならぬ夫の内村光良だというのです。不貞関係からの結婚で、徳永は職場を追われてしまったも同然ですからね。内村は負い目もあったはずです。今回のオファーには、内村も今まで以上の育児でバックアップ。内村ファミリーと同居している徳永の両親の協力も得て、家族で応援するようです」(女性誌記者)

2005年、内村との結婚を機にテレ朝を退社

徳永アナは1998年にテレ朝に入社し、2001年に同期入社のディレクターと結婚。しかし2003年4月、『内村プロデュース』で共演していた内村光良(54才)との不倫が発覚。
その影響で、徳永アナは『内村プロデュース』のみならず、キャスターを務めていた『スーパーモーニング』も降板。同年9月には夫と離婚し、半年後、『報ステ』で復帰したが、2005年に内村と結婚すると、ケジメをつける形でテレ朝を退社した。

大橋未歩(フリー)

自身初のラジオレギュラー 4時間20分の生放送に挑戦

昨年末にテレビ東京を退社したフリーアナウンサーの大橋未歩(40)が、10月5日よりスタートするニッポン放送の新番組『大橋未歩 金曜ブラボー』(毎週金曜 後1:00~5:20)のパーソナリティーを務めることが決定。「一緒に笑顔になる時間」をテーマに、自身初となるラジオレギュラーで、4時間20分の生放送に挑戦する。
大橋は「7月の特番がとても楽しかったので、レギュラーのお話をいただいた時はびっくりして本当にうれしかったです。『七夕の願い』が叶いました!」と喜びのコメント。「ラジオパーソナリティは"しゃべりの総合芸術"だと思いますので、アナウンサーとして15年間培ってきたすべてを出したいです」と抱負を述べ、「リスナーさんからのメッセージが大好きなので、ぜひ本音やツッコミなど、たくさんお待ちしています」と呼びかけていた。

10月より『東京クラッソ!NEO』(TOKYO MX)の新MCに

ラジオ新番組のスタートと同じく10月からはTOKYO MXの『東京クラッソ!NEO』の新MCにも就任。テレビ番組のレギュラー番組は、今年5月からMCを務めている『有田哲平の夢なら醒めないで』(TBS系)に続いて2本目となります。

2017年12月にテレ東を退社 今年3月よりフリーで活動開始

「'13年1月に脳梗塞になりました。退社を選んだのは、この経験が大きかったです」
長年、テレビ東京の顔として活躍してきた大橋未歩さん(39)が、入社15年目にして退社し、フリーの道に――。そこに至る心境の変化には、大病を患ったことが大きかったという。

小川彩佳(テレビ朝日)

『報ステ』を離れ10月よりAbemaTV看板番組の新キャスターに

インターネットテレビ局「Abema TV」の看板情報番組「AbemaPrime」が8月13日に生放送された。
放送では9月いっぱいで同番組を卒業するテレビ朝日の小松靖アナウンサー(43)の後任キャスターを、同じく9月いっぱいでテレビ朝日の看板ニュース番組「報道ステーション」を卒業する小川彩佳アナウンサー(33)が務めると発表された。
番組は「オトナの事情をスルーする」をコンセプトに、テレビよりスマホを愛用する若者や普段あまりテレビのニュースを見ない人たちに向けたニュース番組。16年4月の同局開局時にスタート。
小川アナは、2011年4月から担当してきた「報道ステーション」のサブキャスターを卒業する。今回の就任にあたり、「7年半の間『報道ステーション』一本の私にとっては未知の世界へダイブするような心持ちです」と不安な気持ちをにじませながらも、「眠っていた筋肉を解きほぐし、『AbemaPrime』だからこそできる報道の可能性を追求し、精一杯取り組んでまいります」と意気込みを見せている。

『報ステ』降板でささやかれる富川アナとの確執

この降板劇の背景には、“相方”である富川悠太アナとの確執があったと週刊文春で報じられ波紋を呼んでいる。
プロデューサーや担当ディレクターらが参加する打ち合わせで、富川アナが「小川はインタビューが下手だからちゃんとやってね」と発言したり、番組終了後の反省会で小川アナの不出来を叱り続けるなど、二人が“冷戦状態”にあると同誌は指摘した。そのため小川アナは心身ともに限界に達していたという。

臆することのない“忖度なき強い姿勢”を持つアナウンサー

小川アナは『報道ステーション』のサブキャスター就任以来、一貫してリベラルな報道姿勢を貫いてきたからだ。弱腰な忖度報道に陥ることなく、政権批判のみならず、テレビ朝日上層部批判をも臆することなく発信し続けてきた。
小川アナの忖度なき強い姿勢は、安倍政権にも向けられてきた。ゲストとして安倍首相が出演した2017年9月25日放送回では、安倍政権が北朝鮮に対して行っている圧力一辺倒の対応は、逆に戦争につながる危険性を高めているのではないかと指摘した。
<国連の演説を聞いていましても、対話よりも圧力ですとか、トランプ大統領と歩調も口調も一つにするような言葉が相次ぎましたけれども、そうした言葉を聞いていますと、逆に危機を煽ってしまうのではないか、危機を招いてしまうのではないかという不安を覚える方も多いと思うんですけれども>

林美沙希(テレビ朝日)

10月より『スーパーJチャンネル』のメインMCを務める

1997年の放送開始から21年、夕方のニュース番組としてテレビ朝日系で放送中の「スーパーJチャンネル」(毎週月~金曜昼4:50-夜7:00※一部地域で放送時間が異なる)では、この秋から、林美沙希アナが渡辺宜嗣キャスターと共にメインMCを務めることが分かった。
渡辺キャスターを中心に、“毎日のニュースを分かりやすく伝え、気になる生活情報をとことん追求”していく本番組。
林アナは「報道番組に携わって5年目です。まだ足りないところも多いですが、これまでにさまざまな事件や事故、被災地などの“現場”を取材し、現場にはたくさんの想いがあることを学んできました。その経験を元に“現場”と“スタジオ”、“視聴者”を近づけられるよう一つ一つのニュースに向き合ってまいります。そして、ニュースを通して『喜怒哀楽』をスタジオで伝えていきたいと思っています。皆さま、どうぞよろしくお願いいたします」と、コメントを寄せている。

サブキャスターからメインに 『Jチャンネル』にほぼ専念か

林アナは同番組で、水曜から金曜のサブキャスターを務めているが、メインの竹内由恵アナが『報ステ』に異動するため、後任に抜擢を受けた。現在そのほかに、『サンデーステーション』『あいつ今何してる?』に出演しているが、10月からは『Jチャンネル』に、ほぼ専念するとみられる。
明治大学情報コミュニケーション学部出身の林アナは、13年4月に同局に入社。1年目は『はい!テレビ朝日です』『やべっちFC~日本サッカー応援宣言~』などに出演。14年3月末から、『報ステ』でお天気キャスターを務めていたが、2年で降板し、『Jチャンネル』に異動した。

アナウンサーとして安定感と粘り強い取材力に定評

ニュース原稿を読む時の安定感に加え、中継では自らの言葉で伝える能力を発揮、猛暑や大雪などの気象取材から事件や事故、西日本豪雨などの被災地取材まで幅広く現場取材を行ってきた。番組では未解決事件を追いかける特集「真実の行方」でもリポーターを担当。粘り強い取材で貴重な証言を拾い上げるなど、抜群の取材力でディレクターたちの信頼を得ている。

弘中綾香(テレビ朝日)

9月17日に『ミュージックステーション』を卒業

テレビ朝日の弘中綾香アナウンサー(27)が、17日に生放送された『ミュージックステーション ウルトラFES』をもって、2013年10月から5年間務めた“Mステ”のMCを卒業した。
弘中アナは2013年4月に入社。半年後の10月18日放送回から新人にして長寿番組の5代目サブMCに抜てきされ、前任の竹内由恵アナウンサーに並んで番組最長タイ記録となる5年間、タモリの隣で番組を支えてきた。

なお、弘中アナの後任はまだ発表されていません。

これから猛烈に働かさせられる?

「弘中アナの卒業が本決まりになったのは今春のこと。局の内部では『これから彼女は猛烈に働かさせられる』と話題ですよ。報道では彼女のMステ卒業に関して番組にとっての“若返り”の意図が強調されていますが、実際はそれ以上に、彼女が今後『テレ朝のエース』として活躍することの期待が現場で盛り上がっていることのほうが大きい。この秋から頻繁に特番に起用される予定です」

市來玲奈(日本テレビ)

『行列のできる法律相談所』3代目アシスタントに就任

8月19日に放送された「行列のできる法律相談所」(毎週日曜夜9:00-9:54、日本テレビ系)で、番組アシスタントの徳島えりかアナが番組を卒業し、新アシスタントに市來玲奈アナが就任することが発表された。
スタッフの出した「私、市來玲奈は10月から徳島アナに代わって行列のアシスタントになります」というカンペを読み、アシスタント就任の事実を知ると感極まり涙を浮かべた。市來は「私にとって『行列のできる法律相談所』は、ずっと大好きな番組で憧れていたので信じられないです。徳島さんや皆さんが作り上げてくれた番組の雰囲気を壊さないように頑張りたいと思います!」とコメント。

『news zero』にも抜てき

10月より月曜から水曜のカルチャー&お天気担当に起用され「これから正直不安でいっぱいですが、有働さんをはじめ先輩の背中を追って一生懸命頑張っていきたい。情報の伝え手として正確に丁寧に、新人らしくフレッシュにみなさまに伝えていきたい」と緊張の面持ちで意気込んだ。

今年入社の新人ながら“次期エース候補”

市來アナは今年入社したばかりの新人アナウンサーながら、「元乃木坂46のメンバー」という肩書を持ち、“大型新人”として多くのメディアに取り上げられています。

日テレの女子アナといえば、元乃木坂46のメンバーで、4月に入社したばかりの市來玲奈アナが、10月から人気バラエティー番組『行列のできる法律相談所』の3代目秘書に抜擢されることが決まっており、“次期エース候補”として英才教育を施す意向のようだ。

最近の女子アナのゴシップ

小川彩佳(テレビ朝日)

嵐・櫻井翔と破局か

前述の通り、『報ステ』卒業&『AbemaPrime』新キャスター就任でも話題を振りまいた小川アナは、同時に恋愛ゴシップでもメディアをにぎわせました。

8月8日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が、嵐・櫻井翔と二宮和也に関する特集記事を掲載。二宮は元フリーアナウンサーの伊藤綾子の婚前旅行。そして、櫻井は、交際がウワサされていたテレビ朝日・小川彩佳アナと破局し、有名私立大学のミスコンのグランプリに輝いたことのある21歳の女子大生との“乗り換え愛”が進行中であることをスッパ抜かれた。

「もう限界…」と本音漏らす?

「文春が報ステ関係者に取材したところ、最近の小川アナは打ち合わせの時の表情が暗く、落ち込んでいるように見えたとのこと。また櫻井とのデート専用と言われた赤の口紅もつけてくることがなくなったそうです。そんな彼女は先日、『報道ステーション』(テレビ朝日系)からの降板が発表されましたが、そこに櫻井との破局も重なったためか、親しい知人らに『もう限界なんですよね…』と本音を漏らしているのだとか」

田中萌(テレビ朝日)

不倫騒動の相手とされた先輩アナウンサーが離婚

田中アナといえば朝の情報番組「グッド! モーニング」に入社1年目ながらサブMCに起用され、愛らしいルックスと純朴清楚キャラで人気を集めていたが、共演者で先輩の加藤泰平アナ(35)との「不貞関係」が週刊誌でスッパ抜かれて大騒動に。
「昨年、共同で所有していた都内の自宅マンションを奥さんに譲渡し、離婚が成立したと聞きました。都心に新たにマンションを借り、田中とは半同棲のような状態で、『真剣交際』の愛を育んでいるそうです」(前出・テレ朝関係者)

宇垣美里(TBS)

ラジオ番組での「フリー」発言で騒動に

宇垣アナが、「フリー転身か」と騒がれたのが8月7日のとある出来事。『生島ヒロシのおはよう一直線』(TBSラジオ)の番組パーソナリティである生島ヒロシが夏休みのために代打を務めていた宇垣アナが、エンディングで「フリーアナウンサーの宇垣美里でした。それではステキな一日を!」とあいさつしたのだ。このセリフはリスナーのみならずテレビ業界を震撼させたわけだが、宇垣アナは同日の夕方放送の『アフター6ジャンクション』にて事情を説明。スタッフが間違えてフリーアナウンサー用のカンペを出したところそのまま読んでしまったが、生放送だったために訂正することができずじまいだったとか。

「退社は時間の問題」という状況?

今年春の『あさチャン!』降板以降、フリー転身のウワサが絶えない宇垣アナ。最近の記事では「退社は時間の問題」ともささやかれています。

7月には「週刊ヤングジャンプ」(集英社)の表紙&グラビアを飾り、『サンデー・ジャポン』の番組企画では『魔法少女まどか☆マギカ』や『セーラームーン』のコスプレを披露する一方、「私には私の地獄がある」「人は私の顔を見たいのだろうか」など“闇発言”を連発。ネットでたびたび話題になってきた彼女だが、関係者によれば「退社は時間の問題」という状況のようだ。

『あさチャン!』降板の頃には「コーヒーぶちまけ事件」が報じられる

今年3月には、レギュラー出演していた「あさチャン!」の降板を言い渡された際、プロデューサーにブチ切れ、コーヒーカップを投げつけた「コーヒーぶちまけ事件」が報じられた。TBS関係者が明かす。
「今、宇垣アナはとにかく情緒不安定なんです。『あさチャン!』の降板理由も『危なっかしくて生放送では使えない』からと言われている。先日は唐突にコミック誌のグラビアでセクシーショットを披露していましたが、社内では『今後さらに露出をエスカレートさせるのでは』と不安視する声が出ています」

8月にはコスプレ姿を連発して「可愛すぎる」と話題に

8月12日放送の情報番組『サンデー・ジャポン』で日本最大のアニメ、漫画関連イベントをレポートした際、人気美少女アニメキャラのコスプレを披露し、「かわいすぎる」とネットのアニメファンを歓喜させたのだ。
宇垣美里アナウンサー(27)が、2018年8月19日放送の「サンデー・ジャポン」で人気アニメ「美少女戦士セーラームーン」のコスプレを披露した。
「月にかわって、おしおきよ!」――。このように、作中の決め台詞をノリノリで口にする宇垣アナに、インターネット上には「天使ですわ」「お仕置きされたい」「きゃわわわわわわわ」など興奮気味の反応が続出している。

秋元優里(フジテレビ)

“竹林不倫”報道から8カ月…いまだ復帰の目途立たず

1月に“W不倫デート”が『週刊文春』で報じられたフジテレビの秋元優里アナ。いまだ復活の気配すら見えないようです。

後輩の生田竜聖アナと結婚していた秋元アナだが、今年1月、妻子ある40代の同局プロデューサーとの“W不倫デート”が報じられた。竹林にある小屋のような場所に車を駐め、30分ほど過ごしていたという衝撃的な報道だった。
4月に生田との離婚が成立したが、復帰のメドは立っていない。
「秋元の場合、一度疑惑が報じられた時にはきっぱり否定したのに、その後に密会をしている決定的証拠が出てしまった。あまりにイメージが悪かったため、テレビ復帰は遠いと言われている」(フジ社員)

フリー転身での一発逆転の動きも?

6月には「フリー転身での一発逆転」というシナリオが記事になっていました。

秋元アナは、アナウンス部後輩の夫とも離婚し、女子アナ生命の瀬戸際を迎えているが、フリー転身での一発逆転もささやかれる。
「秋元アナをTOKYO MXでデビューさせる動きが進んでいます。フジの1年先輩で現在はフリーアナとしてMXの『モーニング CROSS』で活躍する宮瀬茉祐子(36)が、彼女の窮地を救うべく立ち上がったんです。昔から宮瀬は秋元アナを妹のようにかわいがっていて、不倫騒動で居場所がないことを知り、すでに秋元アナをMXのスタッフに紹介したといいます」