松本駅前ビルの長野県下初カプセル&ビジネスホテル 2018年4月26日(木)に客室数増床オープン!

@Press / 2018年4月26日 14時0分

富岡開発株式会社(所在地:長野県松本市、代表取締役:松本 暢)は、ビジネスホテルとカプセルホテルの両方の機能を備え、2016年7月10日(日)に開業した宿泊施設『Hotel M Matsumoto(ホテル エム マツモト)』の客室増床リニューアルを実施いたし、2018年4月26日にリニューアルオープンをすることとなりました。
従来の総客室数は100室に新たに48室が加わり、総客室数が148室となります。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/155397/LL_img_155397_1.jpg
今回新設の「グランドキャビン」テレビがついた個室タイプ

客室増床をした注目の客室タイプは「グランドキャビン」。従来の2段式のカプセルタイプのベッドではなく、個室として1人で利用可能となる部屋タイプを38室用意しました。

さらに、通常のビジネスホテルと同様のダブルユースが可能な客室タイプを10部屋増床。
増床部分に関してもデザイン性を重視し従来の“カプセルホテル”のイメージとは違うスタイルを提案できる宿泊施設を目指します。


【『Hotel M Matsumoto(ホテル エム マツモト)』について】
当ホテルは、松本駅前近くの丸善松本店を核テナントとする複合ビル「コングロM」の5階と6階に入っています。都心を中心に近年注目されている“カプセルベッド”を備えたビジネスホテルは、長野県下初で現在でもご好評を頂いている施設です。
男性・女性専用に分かれた、リーズナブルなカプセル・キャビンタイプ、そしてバス・トイレを室内に備えた通常の客室タイプのお部屋があり、ビジネスユースを中心に、急な宿泊、カップルやファミリーの利用を見込んでいます。
歯ブラシ・カミソリといった備品はもちろん、館内着やタオル類など室内備品が付いています。食事やテレビ観賞が可能なカフェレストランスペースや男性専用の大浴場、また全館Wi-Fiを完備しており、館内設備も充実しています。


【施設概要】
施設名: Hotel M Matsumoto(ホテル エム マツモト)
所在地: 長野県松本市深志1-3-11 コングロM 6階
松本駅お城口/東口より徒歩約3分
松本バスターミナルより徒歩約1分
URL : http://www.hotelm-matsumoto.com/

内容 :総数 148室
[カプセル]男性専用:60室、女性専用:6室 2,980円~
[キャビン]男性専用:4室、女性専用:16室 3,480円~
※新設[グランドキャビン]38室 4,480円~
[客室 ダブル]20室 4,980円~ *シングル利用も可
[客室 ツイン]3室 9,800円~
[客室 バリアフリー]1室 4,980円~
(季節や時期に合わせて料金変動有)
館内設備:レストラン・喫茶・ラウンジ・バーラウンジ・居酒屋コーナー・
大浴場・禁煙ルーム・売店・自動販売機・特急あずさ券販売
部屋設備:テレビ・電話・全館Wi-Fi完備・冷蔵庫・ミニバー・ドライヤー・
ズボンプレッサー・加湿器(一部)・洗浄機付トイレ・シャンプー・
リンス・コンディショナー・ハミガキセット・カミソリ・ブラシ・
おふろセット・タオル・バスタオル・ナイトウェア


【会社概要】
会社名 : 富岡開発株式会社
所在地 : 〒390-0851 長野県松本市島内3443-13
設立 : 1987年10月
代表 : 代表取締役 松本 暢
事業内容: 不動産開発事業、ホテル事業、金券事業、飲食事業、ゴルフ場事業
URL : http://www.tomiokakaihatsu.com/


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プレスリリース提供元:@Press

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