ビートコミュニケーション、国内シェアNo1の次世代社内SNS『Beat Shuffle(ビートシャッフル)』が外部アプリケーションとの連携可能に

@Press / 2012年6月19日 9時30分

ガジェット機能利用イメージ
エンタープライズ向けソーシャルネットワークのリーディングカンパニー株式会社Beat Communication(本社:東京都港区、代表取締役:村井 亮)は、企業内の情報共有やコラボレーションを促進する次世代社内SNS『Beat Shuffle(ビートシャッフル)』が外部アプリケーションとの連携に対応したことを発表します。

『Beat Shuffle』製品情報:
http://www.beat.co.jp/contents/product/index.html


【今回のバージョンアップについて】
『Beat Shuffle』は、昨年10月に発売以来、フィーチャーフォン対応、スマートフォン(iPhone・Android)対応を進め、通知機能の強化などのユーザインターフェイスの改善から災害時のバックアップ機能までお客様の要望を取り入れることでソーシャルプラットフォームの基盤強化に努めて参りました。

今回のバージョンアップでは、ユーザから要望として多かった外部アプリケーション(ガジェット)との連携を実現しました。Googleで提供されているウェブページ用Googleガジェットを『Beat Shuffle』上に登録することができるようになり、GoogleカレンダーやGmail、Twitterをはじめとする各種ソーシャルメディアとの連携も可能になりました。


■バージョンアップの内容
本機能を利用することで、外部アプリケーション(ガジェット)をユーザが自由に登録、編集、閲覧できるようになります。各ユーザのトップページの右カラムに自由に登録できるため、トップページをユーザ自身でカスタマイズできます。


■アプリケーション(ガジェット)の活用例

1) ソーシャルメディアとの連携
顧客や見込み客が自社について発している情報をキャッチすることで、それらを活用し製品の改善や販売に繋げることができます。たとえばTwitter上でつぶやかれている製品に対する声を社員全員がいち早く共有し、Beat Shuffle内のコミュニティで議論することで製品開発、改善に役立てます。

2) 社内利用のアプリケーションとの連携
社内メールやスケジュールにGmailとGoogleカレンダーを利用する企業が増えてきましたが、『Beat Shuffle』へガジェットを登録することでGmail上のメールの確認やGoogleカレンダーの閲覧が容易に行えます。

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