食材や料理を捨てたらモッタイナイ!「MOTTAINAIリメイクレシピコンテスト」をエコパッケージの「ヤマサ 鮮度の一滴」が開催

@Press / 2013年4月2日 9時30分

キャンペーンサイト
ヤマサ醤油株式会社(本社:千葉県銚子市、代表取締役社長:濱口 道雄)は、地球資源の有効利用と環境保全を目指す世界的な活動「MOTTAINAIキャンペーン」とのコラボにより、4月1日より、鮮度キープ&エコパッケージの「ヤマサ 鮮度の一滴」のキャンペーン「MOTTAINAIリメイクレシピコンテスト」 http://www.yamasa.com/shokubunka/remake を開催しています。

食材や料理が余っても捨てずに有効活用する「リメイクレシピ」が人気となっていますが、このキャンペーンは、リメイク料理の写真やレシピを投稿、投票するもので、キャンペーンサイトの他、楽天レシピ http://recipe.rakuten.co.jp/cp/sendo-no-itteki/ 、料理写真アプリ「SnapDish」 http://snapdi.sh/ja/ や料理のソーシャルブログ「タベラッテ」の「レシピオーディション」 http://recipe.tabelatte.jp/audition/ からも投稿することができます。また、キャンペーンサイトでは、人気の料理研究家や料理ブロガーのリメイクレシピが閲覧できる他、「孤独のグルメ」、「花のズボラ飯」の久住昌之氏原作「醤油の魔術師」の新作を無料で楽しむことができます。


■「鮮度の一滴」が「MOTTAINAIキャンペーン」とコラボする理由
「MOTTAINAIキャンペーン」は、環境分野で初のノーベル平和賞を受賞したケニア人女性、故ワンガリ・マータイさんが提唱した、地球環境に負担をかけないライフスタイルを広め、持続可能な循環型社会の構築を目指す世界的な活動です。
一方、「鮮度の一滴」は世界初の特殊な容器により、開封後何度注いでも、中に空気が入りにくく、出来立ての色や香り、おいしさを長く楽しめるのが特長ですが、同時に、500mlパウチは同容量のペットボトル容器より樹脂使用量約1/3の減量化、200ml紙エコパックは従来の200mlパウチよりコンパクトになり、樹脂使用量約75%の減量化を実現しました。
鮮度キープ&エコパッケージの「鮮度の一滴」が本キャンペーンで「MOTTAINAIキャンペーン」とコラボするのはこうした理由からです。なお、売上の一部は、「MOTTAINAIキャンペーン」が支援する植林活動「グリーンベルト運動」に寄付されます。


■人気沸騰のリメイクレシピ
毎日メニューを考え、買物に行き、美味しい料理をつくるのは大変であり、買いすぎたり、余った食材や料理の使い道に悩む人も多いことから、余った食材や料理を有効活用する「リメイクレシピ」が人気となっています。「リメイクレシピ」は、次のようなメリットがあります。

@Press

トピックスRSS

ランキング