毎回延べ1万人以上が来場する日本最大級規模の新しい都市型マルシェ 母の日ギフトにぴったりの「ワイン」やワインと相性抜群の「和食野菜」など約100店舗が集結 世界的に脚光を浴びる「甲州ワイン」や希少な「一升瓶ワイン」も出品 「東京都中央区勝どき」で2014年5月10日(土)・11日(日)に開催

@Press / 2014年5月7日 15時30分

「ワイン」と「和食野菜」
太陽のマルシェ実行委員会は、東京都中央区勝どきにて、日本最大級規模の「食べる・買う・学ぶ・体験」ができる新しい都市型マルシェ「太陽のマルシェ」( http://www.timealive.jp )を2014年5月10日(土)・11日(日)に開催します。「太陽のマルシェ」は、勝どきエリアの活性化を目的の一つとして2013年9月より開催しています。毎回延べ1万人以上が来場し、勝どきエリアの社交の場として根付いています。2014年5月の「太陽のマルシェ」では、母の日ギフトにぴったりの「ワイン」やワインと相性抜群の「和食野菜」をメインに、全国から約100店舗以上が出店します。


■母の日ギフトにぴったりの「ワイン」が集結!世界的に脚光を浴びる「甲州ワイン」も出品
太陽のマルシェでは毎月スペシャルテーマを設定しています。今回は、開催日である5月11日(日)の「母の日」に合わせ、母への感謝の気持ちを込めたプレゼントにぴったりの「ワイン」です。
会場では、2010年にワインの国際的審査機関OIVにブドウ品種として「甲州」が登録されて以来、世界的に脚光を浴びている「甲州ワイン」が出品予定です。さらに、明治24年創業の日本最古のワイナリーから出品予定の日本では希少な「長期熟成古酒」や、山梨県独自の文化から誕生した「一升瓶ワイン」が出品されます。


■珍しい食スタイルも楽しめる!山梨県ならではの「ワインと和食野菜」
今回の太陽のマルシェでは、新しい都市型マルシェならではの楽しみ方として、都心部では珍しい食スタイル「ワインと和食野菜」の組み合わせをお楽しみ頂けます。スペシャルテーマの「ワイン」の中でも、山梨県の甲州ワインは和食によく合うと言われ、地元山梨県ならではの食スタイルとして「ワインと和食」の組み合わせが定番になっています。
会場でも、ワインと相性抜群の「和食野菜」が勢ぞろいします。ワインによく合う和食の前菜「おひたし」の定番で新鮮な「ほうれんそう」や、ワインのおつまみにぴったりの「野沢菜」「切り干し大根」などの漬物が出品予定となっています。また、出店社からワインとよく合う和食野菜やレシピを聞きながらの買い物も、太陽のマルシェならではの楽しみの1つになっています。


■太陽のマルシェ出店社(一部抜粋)
※出店社、出店数は諸事情により不参加及び変更となる可能性がございます。

●日本最古のワイナリーから日本では希少な「長期熟成古酒」が出品(まるき葡萄酒)
明治24年創業の現存する日本最古のワイナリー「まるき葡萄酒」からは、日本のワインでは珍しい長期熟成古酒「甲州 1984」が出品予定。また、山梨県ワイナリーならではのおつまみ「スモークド・タクアン」も出品予定。ぶどうの木を含むチップでたくあんを燻製した、まるき葡萄酒特製のおつまみです。

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