“ホリエモン vs 不動産業界の異端児「NIKKEI」”対談の様子を動画で公開

@Press / 2014年7月23日 10時30分

望月真裕 × 堀江貴文
神奈川県内で不動産関連事業「横浜スタイル」を手掛ける株式会社NIKKEI(所在地:横浜市中区、代表取締役社長:望月 真裕)は、累計視聴者数86万人を超える人気コンテンツ「ホリエモンチャンネル」にて、不動産業界の在り方や将来について堀江貴文氏と対談しました。対談の様子は「ホリエモンドットコム」で公開中です。

「ホリエモンドットコム」: http://horiemon.com/


当社は創業より「不動産業界への挑戦と一生付き合える不動産会社」をスローガンに、不動産仲介業を運営。営業部の他に契約からお引渡し、その後のアフターフォローを担当する、決済アフターサービス部を持ち、1人のお客様を2人体制でサポート。また、仲介手数料を最大半額に設定することにより、3% + 6万円の上限額で横並びが続く不動産業界の現状に一石を投じ、良質なサービスを安く永続的に提供することで、既存の不動産会社のサービスとは一線を画してきました。

2014年2月からは、まったく新しい不動産売買サイト「スマウリ」を開始。今までも売主が登録すると様々な仲介業者が査定をする不動産の一括査定サイトはありましたが、これは売主が買主を探したいと思っても、結局、買主を紹介する仲介業者を探すだけというサイトでした。この捻じれ現象を解消し、不動産の売却をB to C市場からC to C市場へ移行させた顧客目線のサービスが、売主自身が買主を探せる「スマウリ」です。

今回の対談では、この「スマウリ」の話題を中心に今後の不動産業のあり方についてまで、かなり深く突っ込んだ話が展開されました。当社では堀江氏から提案された多くの意見と要望を参考にしつつ、今後も顧客目線に重視した独自のサービスを展開してまいります。


■スマウリ 概要
スマウリは“買ってくれる人を探す”サイト。査定額と売却額の差異、売却期間の長期化、個人情報の拡散を解決できる新しい仕組みです。不動産の売却をB to C市場からC to C市場へ移行させることができ、今までのコンテンツになかった、“査定どおりの明確な買取価格”と“最短3営業日のスピード決済”が可能です。
7月15日現在の査定依頼件数は144件。

不動産一括“買取り”サイト「スマウリ」: http://sumauri.jp/


■ホリエモンの一声でイメージキャラクターが変身
ちなみにこちらは、「スピードが売りのサービスなんだから、カメじゃなくてウサギにしちゃえば?」というホリエモンの一声から急遽ウサギに変身させられたスマウリキャラクターの「カメ蔵」。スピーディさと柔軟さが当社の真骨頂です。


■会社概要
会社名 :株式会社NIKKEI
代表者 :代表取締役社長 望月真裕
所在地 :神奈川県横浜市中区羽衣町2-4-4 横浜RKビル8F
資本金 :2,050万円
従業員数:41名
創業  :2006年(平成18年)12月
事業内容:不動産の所有、売買、賃貸、管理運営及び仲介業務、
     不動産コンサルタント、土地、建物の有効利用に関する企画、
     調査、設計、建築物の企画、設計等

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プレスリリース提供元:@Press

【関連画像】

イメージキャラクター「カメ蔵」(1)イメージキャラクター「カメ蔵」(2)スマウリTOP画面

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