三省堂書店オリジナル雑貨ブランド『神保町いちのいち』が多店舗展開の第一弾として8月8日東京ソラマチ店に登場!

@Press / 2014年8月8日 10時0分

『神保町いちのいち』ブランドイメージ
株式会社三省堂書店(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:亀井 忠雄、以下 三省堂書店)は、2013年11月よりリリースしたオリジナル雑貨ブランドである『神保町いちのいち』が、神保町本店で好評を博しているのを受け、三省堂書店チェーンへの多店舗展開を開始しました。
第一弾は2014年8月8日から東京ソラマチ店(東京都墨田区押上1-1-2 東京スカイツリータウン・ソラマチ2階)にお目見えします。

『神保町いちのいち』に関する情報はこちらから
https://www.facebook.com/jinbocho.ichinoichi


【『神保町いちのいち』について】
『神保町いちのいち』は、本の街神田神保町に集う方々に納得いただけるような、「いちばん」の品々をオリジナルからセレクトまで数多くご案内していこうというコンセプトで生まれた、「本のある」空間を豊かにするアイテムがそろったブランドです。


【東京ソラマチ店『神保町いちのいち』について】
ブランドイメージの統一を図るため、東京ソラマチ店における展開面積は45坪、商品点数は6,145点で、本店の展開規模と同等です。

三省堂書店では、今後も単独出店も含み、この『神保町いちのいち』ブランドを順次展開していく予定です。


【株式会社三省堂書店について】
三省堂書店は、1881年の創業以来、論語の曽子「吾日に三たび吾が身を省みる」から頂いた社名に基づきお客様から信頼され、常に新しいものをお客様に提案することを目指して、書店を運営しています。

●コーポレートサイト: http://www.books-sanseido.co.jp
●Twitterリスト   : @JiuJiq_sanseido/grup-sanseido

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