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慰安婦として「女」を差し出すのは簡単、韓国男のモラル

Global News Asia / 2020年8月2日 12時0分

韓国のイメージ

 2020年8月、韓国のセクハラ疑惑は相変わらず沈下しない。頻発を繰り返す。DNAのなせる業かも知れない。

 そもそも韓国で、一人の権力者、いや権力を持たない貧困層の男性でも、妻、後妻(妻が死ねば何人でも)、妾が公認されている。いやはや21世紀の現代になっても、妾が公認されているとは大した国だ。

 日本にも、今は愛人がいる。昔は妾だった。女が立つと書いて妾。自分の人格の中にある女を全部利用して妾をやる。妾を囲う男性は、その生活費を丸ごとみたうえで、あくまでも本妻がナンバーワンであり、盆正月に妾は、本妻のところに挨拶に行かなければならない。あくまでもナンバー2以下の存在だった。

 今の愛人と呼ばれる女たちは、「今に妻とは別れるから」と言う言葉を信じて、ホテルではなく、自分の部屋で食事もSEXもさせる。毎月のお手当はない。性欲のはけ口であることを理解していないメスとも言えそうだ。

 そんな韓国だから、妾より劣るセクハラされる女の立場は弱い。嫌だからと公に訴えても、妾にもなれない女、あるいは、次期妾候補だろうという見識しか持たれない。

 韓国の文学をとっても、妾にもなれない女たちは、とても低い位置にいる。

 今の時代でウーマンリブを叫ぶ団体もないが、気の強い韓国の女性たちは、その気の強さを常に持ち続けないと男に何をされるかわからないということでやっているのか。おとなしい女性は、慰安婦と同じことをされ放題のようだ。

 韓国男性は、周辺諸外国でも女性に対してハチャメチャな行動を取ることで嫌がられている。カンボジア、ベトナムやフィリピンでの評判は特に悪い。
【編集 : fa】

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