ゼロハリ発の新ブランドは日常使いしたくなるモノばかり

&GP / 2018年8月5日 21時0分

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ゼロハリ発の新ブランドは日常使いしたくなるモノばかり

タフでありながらスタイリッシュ。アポロ11号とともに世界で初めて月に行った唯一のブランドであり、世界的なスーツケースブランドといえばゼロハリバートン、通称"ゼロハリ”ですよね。

そのゼロハリから新ブランドが登場しました。デビューコレクションは7つ。キャリーバッグからバックパックまで、どれも日常使いしたくなるアイテムばかりです。

1938年創業のプレミアムラゲージブランド「ZERO HALLIBURTON(ゼロハリバートン)」より、新たに登場したのはストリートカジュアルブランド「ZEROBRIDGE(ゼロブリッジ)」。

ゼロハリ同様、機能的かつ上品なデザインが特徴です。嬉しいのは日常使いにピッタリのアイテムが揃うこと。街歩きからちょっとした出張まで幅広く役立ちます。

 

▼「ナッソー」

▲「ナッソー」(1万2000円~1万3000円/税別)

ジム使いにもよさそうなスポーティな印象のバッグシリーズは、ストリートでも使いやすいバックパックを中心に展開。素材には高い防水機能をセレクト。PC収納対応ポケットを搭載した内装構造となっており使い勝手もばっちりです。

 

▼「ヘスター」

▲「へスター」(1万2000円~1万4000円/税別)

樹脂素材とファブリックを組み合わせたハイブリッドデザイン。バックパックでありながらカジュアルすぎないので通勤時にもマッチします。内装には 15 インチの PC 収納に対応したスペースを設け、フタ裏はメッシュポケットに小物を収納できます。

 

▼「コーネリア」

▲「コーネリア」(3万3000円/税別)

フロントオープンポケット式で荷物の出し入れもラクラク、機内持込適応サイズのキャリーケース。異素材を組み合わせたデザインも秀逸。

 

他にもトートバッグやボストンバッグも揃い、いずれもシンプルでありながら存在感はバツグン。ミニマルファッションにも合いそうですよね。

>> ゼロブリッジ

 

(文/&GP編集部)

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