赤ちゃんプレイにSMクラブ...超大物バンドボーカルKの驚愕私生活

TABLO / 2013年9月22日 20時0分

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その1「乱交サークルのパーティに出席」

 某乱交サークルの主宰者と知り合い、熱海の貸別荘で開かれた「会員限定」のパーティに無理を言って覆面姿で出席。「お互いの素性は探らない」という暗黙のルールのもと、複数の女性とプレーを楽しんでいたが、独特のしゃがれ声とズレた覆面から素顔の一部が見えてしまったことで何人かの参加者に身バレしていたという。

「本人もうすうす気づいていたみたいですね。パーティがお開きになる前にそそくさという感じで帰られましたよ」(参加者)

 

その2「SMクラブ通い」

 東京郊外にあるSMクラブでも目撃されている。

「5~6年前の話ですが、一時は毎月のようにいらしてましたね。『コンサートの演出にギャグでSMの要素を取り入れたいから』という理由で熱心にショーをご覧になってました。『せっかくですから個室でプレーされたらいかがですか?』とお勧めしたらMプレイを所望されましたので、ナンバー1の女王様をつけたんです。『勉強になった』っておっしゃってました」(当時の従業員)

 

その3「母乳ヘルスで赤ちゃんプレイ」

 山手線の某駅からほど近いところにある「母乳ヘルス」にも来店している。

「担当したのは20代の若いママさんです。眼鏡にマスク姿だったこともあって、最初は気付かなかったみたいですけど、マスクを外した時に『どっかで見たことあるような...』って思ったらしいですよ。『母乳は栄養満点なんですよ』って言ったら『病み上がりなので有難い』と喜んでらしたそうです」(元従業員)

 

その4「デリヘル嬢と3P」

 こちらは本人だけでなく、あの有名妻も巻きこんで...という話。千葉県内で働くデリヘル嬢が「3P・レズプレイ希望」というカップルに呼ばれて、某インターチェンジ近くのラブホテルに出向いたところ待っていたのがこの夫妻だったという。

「3Pと言っても最初は嬢のプレイを奥さんが観賞し、次に奥さんと嬢のレズプレイを観賞するという形だったそうです。風俗嬢の取材中にたまたま聞いた話なんですけどね。口止め料なのか、かなりのチップも貰ったみたいですよ」(風俗誌記者)

 ちなみにこの話は千葉県の風俗嬢の間では有名な話らしく、都市伝説のように広まっているようだ。

 ミュージシャンとしての才能だけではなく、性欲のほうもいまだに枯れていないK。かつては健康問題が不安視されたが、ここまで元気なら心配はいらないだろう。ファンにとっては朗報と言えそうだ。



Written by 風間岳人

Photo by photostock

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