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20〜30代ITエンジニア375名調査|あれば嬉しい福利厚生1位はリモート、7割が成果向上を実感

共同通信PRワイヤー / 2026年2月11日 9時30分


【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202602103878-O2-bBk71JnW


・リモートワーク・在宅勤務制度:63.5%


・通勤手当・交通費全額支給:57.9%


・資格取得支援(受験料補助・合格報奨金):44.8%


・フレックスタイム制度:44.0%


・健康診断の充実(人間ドック補助等):38.4%


・育休・産休の充実:36.8%


・住宅手当・家賃補助:35.7%


・時短勤務制度:35.5%


・社内勉強会・技術交流会の開催:28.5%


・書籍購入補助・技術書籍の経費精算:24.8%


・メンター制度・1on1の実施:24.5%


・副業可(兼業許可):21.6%


・勉強会・カンファレンス参加費補助:20.5%


・社食・ドリンク無料:14.1%


・最新AIツール・APIの利用料補助:10.9%


・開発ツール・ソフトウェアの自由選択:10.7%


・最新PC・モニターなど開発機器の選択可:9.6%


・ストックオプション・株式報酬:8.3%


・その他:1.6%


・特にない/わからない/答えられない:4.5%


 


■「推し活補助」や「マッサージを月1で受けられる」などの福利厚生も


 Q1で「特にない/わからない/答えられない」以外を回答した方に、「Q2.Q1で回答した以外に、あなたのお勤め先にある福利厚生制度を教えてください。」(n=358)と質問したところ、「推し活補助」や「マッサージを月1で受けられる」など232件の回答を得ることができました。


<自由回答・一部抜粋>


・推し活補助。


・マッサージを月1で受けられる。


・フレックス勤務時間(コアタイムあり)、ハイブリッド勤務(在宅週3回)、無料ドリンク、年度人間ドック。


・個人個人で新規商材を考えそれを実施し成果によってボーナスがでる。


・社内運営しているゲーム内通貨の割引購入。


■57.5%の現役ITエンジニアが、「リモートワーク・在宅勤務制度」を利用中


 Q1で「特にない/わからない/答えられない」以外を回答した方に、「Q3.Q1で回答した制度のうち、実際に利用したことがある、または現在利用している制度を全て教えてください。(複数回答)」(n=358)と質問したところ、「リモートワーク・在宅勤務制度」が57.5%、「通勤手当・交通費全額支給」が50.8%、「フレックスタイム制度」が32.4%という回答となりました。


【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202602103878-O3-0PV89h3P

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