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佐々木希、“オトナ”な花柄ワンピでボディラインあらわ 日々の癒しも「一輪の花」

ORICON NEWS / 2024年4月25日 13時27分

「ロクシタン SHIBUYA TOKYO」プレスイベントに参加した佐々木希

 俳優の佐々木希が24日、東京・渋谷にリニューアルオープンするライフスタイルコスメティックブランド・ロクシタンの旗艦店「ロクシタン SHIBUYA TOKYO」のプレスイベントに参加した。

【写真】“大人の女性もときめく”店内で微笑む佐々木希

 佐々木は、はじめに同店の印象について「全体的に大人っぽい」と伝え、「店内が大人の女性でもときめくようなカラーで。ちょっとくすんだピンクがすごくかわいくて、テンションが上がりました」とにっこり。自然を“五感”で感じることをテーマとしたフロアを眺めながら、「メイクさんともかわいいねってお話をしていました。所々にお花が飾られていたりして、すごくかわいらしいんですけど、落ち着く空間でした」と語った。



 この日は、そんな同店のコンセプトに合わせて衣装もチョイスしたそうで、「ラグジュアリー感があるお店なので、“大人”なワンピースを選んでいただきました、花柄が入っていたり、自然が感じられるステキなワンピースです。ボタンやベルトがゴールドなところも大人なポイントですね」とアピールした。

 同店は再生材を使用した外装や、シャンプーなどを専用ボトルに詰め替えられるリフィルファウンテンの設置など、サステナビリティを意識した世界初のコンセプトストアとなる。サステナビリティに関する意識についても聞かれると、「まず飲みものは必ず水筒に入れて出かけています。あと、それこそシャンプーやコンディショナー、ボディーソープは詰め替えをするようにして、なるべくゴミを減らすようにしています」と明かした。

 さらに、同ブランドが掲げる「心の豊かさを意識した生活」にちなみ、「心を豊かにしてすごすためのコツ」を聞かれた際には、「家に一輪でも花があると、それを見ているだけで豊かになれる」と言い、「飲んだ後のワインのボトルに挿したり、かわいいなと思いながらいつも眺めていますね」と笑顔を見せた。

 日本旗艦店として展開されていた同店は、2026年に50周年を迎えるロクシタンブランドのリブランディング第1弾として、27日に「ロクシタン SHIBUYA TOKYO」としてリニューアルオープンする。再生材を使用した外装などサステナビリティを意識した世界初のコンセプトストアとなり、自然を“五感”で感じることをテーマとしたフロアの導入や、シャンプーなどを専用ボトルに詰め替えられるリフィルファウンテンの設置、同店限定デザインのアイテム販売のほか、カフェも併設される。

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