アメリカ・ハワイ用のWi-Fiルーターレンタルを大幅割引 

PR TIMES / 2013年1月16日 12時3分

通話機能もついて業界最安値の1日500円

モバイル通信機器レンタルサービス、最大手の株式会社テレコムスクエア(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:吉竹 雄次、以下当社)は、2013年1月16日から2013年2月15日の1カ月限定で、アメリカ・ハワイで利用できるスマホ型Wi-Fiルーターを通常価格の1日1,000円から半額の500円で提供します。
対象商品は、当社のパケット定額Wi-Fiルーター「Wi-Ho!(ワイホー)」のうち、通話機能のついた「スマートWi-Ho!」です。アメリカ本土のほか、ハワイ・アラスカでも利用できます。




【本リリースのポイント】

1.アメリカ・ハワイでインターネットが
1日500円で使える
2.現地回線を使用するので、通話も格安
3.TwitterやFacebookなどアプリも搭載


昨年、当社は台湾用Wi-Fiルーターを1日500円で提供するワンコインキャンペーンで好評いただきましたが、今回は通話機能もついたルーターを500円で提供します。料金はデータ通信料金の1日500円と、利用した分の通話料を返却後に精算します。当社は、モバイルレンタル会社で一般的な各種の手数料を請求しておらず、通話料を別にすると「500円×レンタル日数」のみで利用できます。


今年は連休の増加やLCC便の拡大により、海外旅行者が昨年比で1.5%伸びると予想され、特に近隣のアジア諸国やハワイへの渡航者が増えると見込まれています(参照:JTB「2013年の旅行動向見通し」)。また、当社の申込推移をみると、ハワイを含むアメリカへの渡航の際のデータ通信利用は、2011年から2012年にかけて約3倍となっており、特に観光目的による重要が高まっています。当社は、今後のさらなる観光市場におけるWi-Fiルーターの認知拡大のため、キャンペーンを実施いたします。


■キャンペーンの概要と商品紹介
本キャンペーンでは、定価1日1,000円のアメリカ用スマートWi-Ho!を、半額の500円で提供いたします。データ通信料金は定額なので、これ以上の料金は必要ありません。通話料は別途かかりますが、現地の通信会社の回線を使用しているため、手持ちの携帯電話を使った場合にかかる国際ローミング料金よりも最大70%安くなります(※1)。
また、TwitterやFacebook、Gmail、Googleマップなどのアプリも入っているため、連絡を取りたい時や、道に迷った時などに便利です。インターネット検索により、観光情報を入手することもできます。

  • 前のページ
    • 1
    • 2
  • 次のページ
PR TIMES

トピックスRSS

ランキング