世の中のあらゆるものをくっつけて90年 もっとたくさんのモノを「くっつけたい」! 理系セメダイン男子と「くっつける」! 業界初!?『工(こう)コン』で、8組が「くっついた」!!

PR TIMES / 2014年1月30日 12時30分

2014年1月25日(土) 茨城県 セメダイン開発センターにて開催



セメダイン株式会社(東京都 品川区、代表取締役:代表取締役社長 荒井進、以下セメダイン)は、創業90周年を記念し、ヒトとヒトとを「くっつける」企画として、理系男子であるセメダイン社員との工場コンパ『工(こう)コン』を企画。女性参加者を募集したところ約350名の応募があり、2014年1月25日(土)に茨城県古河市にある工場(開発センター)にて、抽選で選ばれた15名の参加者を迎え、くっつけ続けて90年のセメダインだからこそできる、接着剤の特性を生かした親睦コンテンツ満載の『工コン』を実施いたしました。

モノとモノをくっつけて90年!次はヒトとヒトをくっつける!!

セメダインは谷中初音町の住居からスタートし、創業90年をむかえました。セメダインの中枢ともいえる工場(開発センター)を茨城県に構え、日々モノとモノをくっつけるべく挑み続けています。創業90年を迎えるにあたり、モノとモノだけでなく、ヒトとヒトとを「くっつける」なにかができないかと考え、開発センターに勤める理系・独身男性社員と、一般公募女性とのコンパを企画しました。セメダインに勤める“女性と出会う機会はないが、真剣な恋愛を希望する”理系男子社員が、より社会につながり、より充実した社会人生活を発見できるよう、彼らが一番輝ける場である“工場”(開発センター)に、一般女性15名を招待し、セメダインならではのコンテンツで「くっつける」、『工コン』を実施いたしました。

接着剤のプロが教えるデコ教室や、会社見学など『工コン』を実施

抽選で選ばれた女性15名を開発センターにお迎えし、『工コン』は開催されました。「会社行事だから参加したが、実際楽しみだった」という理系男子社員は15名が参加。『工コン』は、まずは通常一般公開されていない開発センターの見学からスタート。引張り剪断試験器や促進耐候性試験器といった通常お目にかかることのできない機械を前に、セメダイン社員が意気揚々と説明します。6割が普段女性と出会う機会があまりない、という理系男子社員ではありますが、セメダインで接着されたブランコに体重115kgのMCがぶら下がる場面では、女性陣の悲鳴をよそに、余裕の表情で接着剤の解説をしておりました。一方で、フリートーク等の時間には、比較的積極的な女性陣に対し、自分の専門分野や趣味をかみ砕いて説明したり、会終了後には男性同士で反省点を挙げあったりという、どこまでもピュアなセメダインの理系男子社員の姿が見えました。

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