ついに全貌が明らかに! ソーシャル・パーティー・ロボットバンド 『Z-MACHINES』の動画を本日解禁!

PR TIMES / 2013年6月12日 14時29分

DJ TASAKAが書き下ろした演奏楽曲を6月14日から配信開始、 24日のデビュー・ライブにはDJ KENTAROの追加出演が決定



 モルソン・クアーズ・ジャパン株式会社(代表取締役社長:矢野健一)は、ソーシャル・パーティー・ロボットバンド「Z-MACHINES」(ジーマシーンズ)の動画を、6月11日から公開いたします。Z-MACHINES が演奏するのは、DJ TASAKA(ディージェイ タサカ)が書き下ろした「POST PEOPLE, POST PARTY」で、Z-MACHINESの超人的な演奏能力を引き出す楽曲となっています。さらに、6月14日からは、「Z-MACHINES played by DJ TASAKA」名義で、iTunes Storeでの楽曲配信も開始します。

 また、6月24日に開催するデビュー・ライブ「ZIMA presents Future Party」に、世界で活躍するターンテーブリストDJ KENTARO(ディージェイ ケンタロウ)の出演が追加決定致しました。既に出演が決定しているGOTH-TRAD(ゴス トラッド)と同様に、Z-MACHINESの目指す未来のパーティーに相応しいアーティストとしてコラボレーションが実現します。なお、恵比寿リキッドルームで開催するこのデビュー・ライブに先着1000名様をご招待いたします。

 「Z-MACHINES」は、プレミアム低アルコール飲料「ZIMA(ジーマ)」が、「世界は日々進化しているのに、パーティーは進化しているのだろうか?」という問いのもと、“未来のパーティー”の実現を目指し、開発を進めてきたロボットバンドです。1.超人的な演奏を行うアーティスト、2.かつてないオーディエンスの一体感、3.すべての人が参加できるボーダレスな体験、を提供することで、“未来のパーティー体験”を実現します。

みなさまの“未来のパーティー”への参加を心よりお待ちしております。

「Z-MACHINES」プロジェクトURL : http://zmachines.jp/
「Z-MACHINES played by DJ TASAKA」 YouTube URL : http://youtu.be/DBIBf86DYLI


▼DJ TASAKAについて


1974年、東京都生まれ。中学生の頃にデフジャム、ネイティヴタングスといったヒップホップに出会い、ターンテーブルとミキサーを手に入れる。18歳になってから本格的にクラブDJをはじめ、その頃ダンスミュージックとしてのテクノに多大な衝撃を受け一気にテクノへ傾倒。ヒップホップ仕込みのスクラッチを多様した抜群のテクニックで、ディスコ、ミニマル、エレクトロからヒップホップまで、あらゆるジャンルを自由自在にミックスするその独自のプレイスタイルには定評があり、あくまでも現場にこだわりながら、国内・海外と精力的な活動を続ける。これまでに2枚のMIX CDと3枚のアルバムを発表。
最新作『Soul Clap』(キューンミュージック)はヨーロッパでもリリースされている。

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