ワタミの介護が得意とする“食事のキャラバンイベント” 『蕎麦・うどんキャラバン』を初開催

PR TIMES / 2014年2月3日 9時13分

-「美味しかった!楽しかったよ」その一言のために -



 ワタミの介護株式会社(本社:東京都大田区、代表取締役社長・清水 邦晃)は、2014年1月より、各ホームにおいて
『蕎麦・うどんキャラバン』を初めて開催しました。

 弊社では、特に『食事』・『4大ゼロ※』・『認知症ケア』・『ターミナルケア』に取り組んでいます。『食事』に
アクティビティを取り入れた、 「キャラバンイベント」は、様々なお店やイベントのセットが、各ホームを巡回し、
ホーム内に本物さながらの演出で、ご入居者様にはホームにいながら日常とは違った雰囲気を大変楽しんでいただいています。これまで、寿司・居酒屋・納涼祭・天麩羅などのキャラバンを実施しています。

『蕎麦・うどんキャラバン』は、ご入居者様の「美味しいお蕎麦が食べたい」という声と、蕎麦職人の経歴をもつ厨房スタッフの「ホームで打立ての蕎麦を召し上がっていただきたい」という希望から生まれたキャラバンです。

 五感で味わっていただくために、蕎麦・うどん打ちをホーム内で実演し、温・冷を選んでいただきご提供します。
先付、揚げたての天麩羅、目の前で作る焼き立ての出汁巻き玉子をご用意し、食後にはぜんざいをお楽しみいただきます。関東では蕎麦、関西ではうどんを提供させていただいております。
開催期間は、4月17日までを予定しています。

※『4大ゼロ』とは
 ご入居者様の自立支援のために、おむつゼロ、特殊浴ゼロ、経管食ゼロ、車椅子ゼロの『4大ゼロ』を目標に掲げ、スタッフ全員で取り組んでいます。もちろん、お体の状態によっては、やむを得ない場合もあります。しかし、たとえこれら4つが必要になった場合でも、少しでも快適な暮らし、自分らしい暮らしをしていただけるよう、ご入居者様をサポートいたします。

【レストヴィラ世田谷船橋 『蕎麦・うどんキャラバン』開催の様子】

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