電通ダイレクトマーケティング、“CMに向いている会社とは?” 効果的なテレビCMの活用方法に関するオンラインセミナーを開催

PR TIMES / 2020年9月18日 11時45分

株式会社電通ダイレクトマーケティング(本社:東京都港区 代表取締役社長 近藤 一成)は、10月1日(木)に、オンラインセミナー「CMの効果がある会社とない会社とは!? 事業視点で考えるCM活用セミナー」を開催いたします。

近年デジタル化が進み、ますますネット広告へシフトしているなか、新型コロナウィルスによる在宅需要の影響で、テレビCMの存在感や影響力が増しています。

本セミナーでは、デジタル広告のみの施策で伸び悩んでいる、テレビCMを含めたオフライン広告で反応が鈍化している、などのお悩みの方に向けて、電通ダイレクトマーケティングによる独自調査をもとに、テレビCMによる広告効果改善の秘訣などをお伝えします。

【実施概要】
セミナータイトル:“CMの効果がある会社とない会社とは!?” 事業視点で考えるCM活用セミナー
日時:2020年10月1日(木)13:00~14:00
講師:電通ダイレクトマーケティング 統合コンサルティング部 部長 小林 裕宗
対象:事業会社のマーケティング・広告部門ご担当者様
※広告主様を対象としておりますので、同業他社・サービス事業者様・個人事業主・学生の方のご参加はお断りさせていただいております。
定員:100名様(抽選) 参加費:無料
申込締切:9月29日(火)
申込方法:下記URLにお申込みください。メールにて抽選結果をお知らせいたします。
申込URL: https://www.ddm-dentsu.co.jp/seminar/

<こんな課題をお持ちの方におススメです>
●デジタル広告メインで成長してきたが、デジタルだけだと厳しくなってきた
●過去に効果のあった媒体のCPAが鈍化してきた。
●新たな媒体・クリエーティブを試しても、以前より反応が鈍い、改善しない。
●デジタルを使った認知施策を拡大してみたが、CPAがまったく合わない。
●過去にテレビCMを含めたオフライン広告をやってみたが、うまくいかなかった
その他、現在の広告施策の課題にお悩みの方は、ぜひご参加ください。


【当日のプログラム】
●なぜCMが有効か ニューノーマル時代の行動喚起型CMとは
●CMをやるべき? やめるべき? 電通ダイレクトマーケティング独自調査より
●CMを成功させる2つのポテンシャルとは
●CMで獲得した購買意向の向上をCVにつなげるには
●質疑応答
※プログラムは予告なく変更になる可能性があります。


【講師紹介】
電通ダイレクトマーケティング 統合コンサルティング部 部長 小林 裕宗
通販事業主に常駐し、新規顧客獲得からCRMまでプロジェクトマネジメント、短期で数十億を超える成長をともにする経験を持つ。
現在では事業戦略コンサルタントとして、ECからリアル店舗、オンオフ統合した戦略と「ブレイクスルーする施策」を実行・改善し続けている。


以上


■株式会社電通ダイレクトマーケティング
電通ダイレクトマーケティングは、ダイレクト領域における独自のノウハウに、デジタル領域の専門知識・新技術を組合せることで、商品開発/事業計画/販売戦略から顧客管理まで、オンオフ統合したソリューションをワンストップで提供。お客様の事業の立ち上げから拡大までをサポートしています。

社名:株式会社電通ダイレクトマーケティング
設立:2007年6月11日
資本金:3億100万円(2018年7月1日現在)
株主:株式会社電通グループ(100%出資)
社員数:163名(2020年1月1日現在)
URL: https://www.ddm-dentsu.co.jp/

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