【ニナ リッチ 】この春、限定の香りがラデュレとニナリッチの魔法のような出会いから生まれました。マカロンのようなフレグランス:もしくはフレグランスのようなマカロン。

PR TIMES / 2014年4月9日 11時36分

このたび、川辺株式会社(本社:東京都新宿)はニナ リッチ からマカロンで有名なメゾンのラデュレとコラボレーションの限定の香り、ラ テンテーション ドゥ ニナ を4月11日に発売いたします。



LA TENTATION DE NINA

IS IT A DREAM OR REALITY?
A FANTASY OR A DESIRE?
彼女の名前はニナ。若く、美しく、ミステリアス。彼女は自分探しの旅をしている。迷宮の森の中、鏡の向こう側へ行くべきなのか?それとも雪のように白いふくろうのあとについていくべき?このリンゴをかじるの?そうでなければこの開拓の地を横断するのか?遠くにかすかな光が。それは森の奥深くの家の窓の光。彼女はケープを閉め直して、道を急ぐ。何かが彼女を導く。でもそれは一体何?

THIS TIME THE APPLE HAS
BEEN BITTEN INTO.
静寂の中、ニナが家の前に着く。彼女は入るのをためらい、そして子どもの頃のおとぎ話に思いをはせる。森の中の藁葺屋根のコテージ、魔女とその魔法...。彼女は恐い気持ちを笑い飛ばし、前へ進んで窓の中を覗き込む。中には誰もいない、あるのはリンゴだけ。常に彼女の前に現れ、彼女を誘うリンゴ。ニナは中に入ることにし、そのリンゴへ歩み寄る。手を伸ばし、そしてかじった。

ニナが一口かじった途端、部屋がぐるぐると廻りだし、どこにいるのかわからなくなるけれど、治まるってケーキショップにいることに気づく。それはもちろん魔法のケーキショップ。おいしそうな香りが部屋中に漂う。甘さと誘惑があふれている。まるで彼女は夢の中にいるよう。そしてこの夢の中に五感の宝物が。彼女の周りにはそのすべてがある。彼女の好きなもの、彼女の欲しいもの、自分では気がついていないものまで。
これら全ての楽しみは完全に彼女を虜にさせる。
そうなるのもあたりまえのこと。彼女がりんごをかじったのだから。もしくは夢を見たのかも。


HERE COMES
LA TENTATION DE NINA
マカロンのようなフレグランス:もしくはフレグランスのようなマカロン。人気になること確実のこの限定の香りは、ラデュレとニナリッチの魔法のような出会いから生まれました。2006年にはじまったおとぎ話の新しい章の幕開けです。コレクターアイテムで、マストハブのニナ。その序章から、このリンゴのボトルは時代のシンボルになりました。

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