サライ世代に贈る、現代の住宅事情に合った、新たな「囲炉裏」

PR TIMES / 2012年10月11日 9時22分



<広報資料>                         2012年10月10日
サライ世代に贈る、
現代の住宅事情に合った、新たな「囲炉裏」

雑誌『サライ』連載「SE構法の木の家を愉しむ」【第5回「囲炉裏」のある風景】

株式会社エヌ・シー・エヌ
本社:東京都港区赤坂4-8-14
社長:田鎖郁男、資本金:1億円
URL:http://www.ncn-se.co.jp/


全棟構造計算書付きのSE構法を独立系住宅ビルダー、工務店による全国のSE構法登録施工店を通じて供給している株式会社エヌ・シー・エヌ(以下 NCN、URL:http://www.ncn-se.co.jp/)は、雑誌「サライ」にて、「SE構法の木の家を愉しむ」の連載がスタートすることをお知らせいたします。

NCNは、阪神淡路大震災を教訓に「大地震が起きても壊れない木造住宅を」の思いから、1996年に設立いたしました。以来、SE構法の販売実績は、2011年に累計棟数10,000棟を突破し、2012年3月現在で、累計棟数11,966棟の実績となっております。
今回、SE構法のラーメン構造の特徴を活かし、「木造住宅のよさ」を再認識していただき、さらに「つくり手」である地元工務店の「木の家への想い、こだわり」を感じていただけるよう、雑誌『サライ』誌上にて「SE構法の木の家を愉しむ」として、連載を行っております。読者である、衣・食・住全般にこだわりの高いシニア層の方々に向け、最先端の構法によって甦った現代の日本家屋ともいうべき「SE構法による木造注文住宅」の魅力を訴求する内容となっています。
(詳細は、こちらでご確認ください。http://www.ncn-se.co.jp/media/magazine/8se3.html


【掲載記事(雑誌サライ11月号)】

『サライ』2012年11月号(10月10日発売)に掲載の連載第5回では「『囲炉裏』のある風景」と題し東京都目黒区の工務店、テラジマアーキテクツ(http://www.kenchikuka.co.jp)を取り上げました。
現在のような高気密・高断熱の家に囲炉裏を備えるとなれば、換気に充分な配慮が必要です。そこで、囲炉裏の真上に換気扇を取り付け吸排気を万全にしました。囲炉裏をテーブルと一体型にして、掘りごたつ式にしたことにより、様々な調整を必要としたこのテーブルは、とても思い入れのある家具になったと話します。年配のお客様には懐かしがられ、若い世代の方には、新鮮に感じてもらえるこの現代の囲炉裏。いまでは、この家の象徴となっています。
一生に一度といわれる家づくりにおいて、普遍的な家の一例が紹介されています。ぜひ『サライ』誌上にて、ご一読ください。
(詳細は、こちらからもご確認できます。http://www.ncn-se.co.jp/news/information/

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