タキイ種苗「アスリートのための機能性野菜『ファイトリッチ』シリーズ大試食会」を実施!

PR TIMES / 2014年12月18日 12時59分

オリンピック女子マラソンのメダリスト有森裕子さんと 空手・水泳・ピアノなど数々の特技を持つ“機能性”俳優・真剣佑さんが登場!

有森裕子さんから「継続的にトレーニングするための身体づくりには野菜を含めたバランスの良い食事が大切!」とレクチャー
本日お誕生日を迎えた有森裕子さんへ真剣佑さんから機能性野菜『ファイトリッチ』シリーズで出来たブーケとメディア初公開の軽やかなバック転をサプライズプレゼント!!




 タキイ種苗株式会社(所在地:京都市下京区、代表取締役社長:瀧井傳一)は、約20年前に健康維持機能を持つ成分を多く含み、なおかつ食味にすぐれた“機能性野菜“の研究プロジェクトをスタートさせました。長年の研究開発の結果、機能性成分を多く含む新しい野菜品種を育成、商品化することに成功し、『ファイトリッチ』シリーズと名付け、現在は、13品種を展開しています。近年では、健康志向の高まりから少量でも栄養が豊富な機能性野菜へ、一般の消費者から企業まで多くの方々から大変注目を集めています。

 タキイ種苗では、今回アスリートの食生活に注目し、強い身体づくりを基本とするアスリートに食べて頂きたい食品の1つとして、機能性野菜『ファイトリッチ』シリーズを推進するため、2013年度に発表されたトマトの約2倍のリコピンを含むニンジン『京くれない』や、今年2014年に発表された、ポリフェノ-ルの一種「アントシアニン」が従来のミズナの10倍以上含む赤ミズナ『紅法師』、大玉トマトよりリコピンを2倍含む、中玉トマト『フルティカ』などを使った「アスリートのための機能性野菜『ファイトリッチ』シリーズ大試食会」を12月17日(水)に実施しました。会冒頭では、タキイ種苗 代表取締役専務 初田和雄より「タキイ種苗は『桃太郎』トマトや、カボチャ『えびす』、ヒマワリ『サンリッチ』など消費者に愛され続けている品種を数多く展開しています。今後は、従来品種の他にも健康維持機能を持つ機能性野菜『ファイトリッチ』シリーズのますますの充実をはかってまいります」と今注目を集める機能性野菜についての話がありました。

 また当日は、身体づくりに特に気を付けているアスリートを代表し、オリンピック女子マラソンのメダリスト・有森裕子さん(48)と空手・水泳・ピアノなど多岐にわたる特技を持つ“機能性”俳優・真剣佑さん(18)をお呼びして、普段の食生活にもこだわりを持っているお二人からアスリートの食事の大切さについて語っていただきました。

PR TIMES

トピックスRSS

ランキング