【FRONTIER】6万円台からのSSD搭載デスクトップパソコン新発売

PR TIMES / 2014年6月27日 13時9分

~ スリムタワー&マイクロタワー ~

インバースネット株式会社(本社:神奈川県横浜市神奈川区新浦島町1-1-25、代表取締役:関戸 光雄)(以下、当社)は、2014年6月27日(金)より、インテル社製の最新CPU である第4世代 インテル(R) Core(TM)プロセッサー・ファミリー「Haswell Refresh(開発コードネーム)」に、Samsung製SSD 840 EVOシリーズを標準搭載パソコンの販売を開始いたします。



■製品の概要

このたび発表する新製品は、インテル(R)H81マザーボードをベースに第4世代のインテル(R) Core(TM)プロセッサー・ファミリー「Haswell Refresh(開発コードネーム)」のインテル(R) Core(TM) i5-4460 (3.20GHz/6MB)、Samsung製 SSDの進化版である「SSD 840 EVOシリーズ」を標準搭載したデスクトップパソコンです。
「スピード」「信頼性」「省エネ」効果の高い次世代ストレージ「SSD」をメインドライブに備えることで、より快適な操作性を実現しています。
また、用途によってお選びいただけるように、OSには根強い人気の「Windows7」と、最新OSの「Windows8.1」の両方をご用意いたしました。さらに、予算に応じてSSDやHDDの容量アップ、メモリ増設、ブルーレイドライブなどのカスタマイズもお楽しみいただけます。


■製品の特長

<進化したSSDでより速く!より省エネ!より安全!>
進化した「SSD 840 EVOシリーズ」は、ターボライトテクノロジーと呼ばれるSamsungの独自技術により、インターフェースの限界性能に迫るシーケンシャル書き込みで520MB/sを実現します。また、普段使うデータの多くは、オフィス文書やPDFなどの1MB以下のため、マルチタスク処理とランダムアクセスのスピードが重要となりますが、「SSD 840 EVOシリーズ」に搭載しているMEXコントローラは一般的なデュアルコントローラに加えてランダムアクセス専用のコアを実装し、圧倒的なスピードを体感いただけます。HDDと比べて駆動部が一切ないSSDは、大幅な省エネも実現し、ショックや環境変化にも強いのが特徴です。(120GB 搭載モデルのみ)

<インテル最新CPUのHaswell Refresh搭載>
インテル社の最新CPU 第4世代 インテル(R) Core(TM)プロセッサー・ファミリー「Haswell Refresh(開発コードネーム)」を標準搭載しています。2013年6月に発売された「Haswell(開発コードネーム)」の後継CPUで、前作よりも動作周波数が引き上げられています。また、負荷の高い作業をする時に自動的に動作周波数を引き上げる「インテル ターボブーストテクノロジー2.0」や、1つのコア(頭脳)が同時に異なる処理を実行する「インテル ハイパースレッディングテクノロジー」などの機能を搭載し、負荷の大きい処理にも高いパフォーマンスを発揮します。

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