【ザ・キャピトルホテル 東急】 中国料理「星ヶ岡」 食材探求紀行 第5弾 冬の北海道・函館フェア

PR TIMES / 2012年10月15日 12時19分



ザ・キャピトルホテル 東急(千代田区永田町、総支配人:但馬 英俊)では、中国料理「星ヶ岡」にて2012年11月1日(木)から2012年12月21日(金)の平日限定で、冬に旬を迎える北海道・函館の食材をふんだんに使用した“冬の北海道・函館フェア”(8皿コース:11,550円~)を開催します。本フェアは2ヶ月毎に各地の旬の食材を産地から直送し、コース料理で提供する「星ヶ岡の食材探求紀行」の第5弾です。

今回の産地は日本総面積の2割を占める広大な土地と日本海を始めとする3つの海に面した北海道です。自然が豊かな北海道では、大地や海が育む様々な食材が注目を集めます。この北海道・函館の11・12月に旬を迎える味覚を、東京の地で堪能していただきたいという思いを込めて「星ヶ岡」オリジナルのコース料理にアレンジして提供します。シェフが現地に赴き、吟味・選定した食材を直送し、
「星ヶ岡」伝統の技術を用いて極上の中国料理に仕上げました。

 提供するコース料理は前菜からデザートまで、
すべての料理に北海道・函館から直送した食材を使用しています。
7つの小皿に盛り込んだ前菜は、
ブランドとして認知されている“知床鶏”をはじめ、
“北海縞海老”や“北斗産 太牛蒡”、“北寄貝”、“赤蕪”など
海と山両方の幸を取り揃えました。
コースのメインには北海道・函館産の高級食材をご用意しました。
“函館産 毛蟹”は、ふかひれと合わせて贅を尽くしたスープにして提供します。
今が旬の“毛蟹”は、蟹身に甘味が増し蟹味噌も多いのが特徴。
その蟹味噌をベースにしたスープにほぐした蟹身を合わせた、
“毛蟹”の旨味を凝縮させた逸品です。
もう一つのメインは、“根ボッケ”を使用します。
獲られることなく成長し海底の岩場に住みついたホッケを“根ボッケ”と呼び、
北海道の海に住みついたものは、サイズも大きく脂が乗り希少価値が上がります。
この“根ボッケ”を“函館産 生昆布”と共に蒸し、
シンプルな葱の風味で仕上げました。
締めは、“蝦夷バフンウニ”を和え、
仕上げに“イクラ”を乗せた贅沢なチャーハンをご用意しました。

 そのほか“小澤牧場大沼黒毛牛”や“恋いちご”など、
北海道・函館で採れた様々な食材を用いた中国料理が楽しめる11・12月限定の本フェア。
東京の中心、永田町で北海道・函館の旬の味覚をお楽しみください。


〔お客様のお問い合わせ〕
ザ・キャピトルホテル 東急 
中国料理「星ヶ岡」
Tel:03-3503-0871(星ヶ岡 直通)
E-Mail: capitol-h.starhill@tokyuhotels.co.jp

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