DFSグループ、世界最大規模のエキシビション「マスター オブ タイム」を開催

PR TIMES / 2014年12月11日 15時59分

~Tギャラリア マカオ by DFS フォーシーズンズにて、世界の一流ウォッチ、ジュエリーを、 2015年2月28日(土)まで、一般向けに展示販売~



世界をリードするラグジュアリー トラベル リテーラーであるDFSグループは、12月6日(土)、今年で6年目となる「マスター オブ タイム」のガライベントを開催いたしました。今年のエキシビションでは、40以上の有名ブランドから400点以上の貴重な時計とジュエリーのコレクションが集められました。「マスター オブ タイム」でジュエリーを紹介するのは初めての試みとなります。発表されたコレクションは、2015年2月28日(土)まで、ショップス・アット・フォーシーズンズ内にあるTギャラリア マカオ by DFS フォーシーズンズにて一般向けに展示販売されます。

DFSグループのグローバル・マーチャンダイジング プレジデントであるハロルド・ブルックスは、「『マスター オブ タイム』は今年で6年目を迎えましたが、お客様の期待に応え続けるコレクションでありたいと考えています。お客様に満足頂ける時計やジュエリーを厳選するのに、最新のトレンドや情報の収集は欠かせません。2014年のコレクションは、世界最大規模のエキシビションであり、初めての試みとなるジュエリーのコレクションも加わりました。世界中の一流ブランドの貴重な時計とジュエリーのコレクションに出会える類まれな機会です」と述べています。

2014年の「マスター オブ タイム」コレクションは、DFSグループ店舗をご愛顧いただいているお客様をはじめとした400名のゲストを招待したガライベントで発表されました。ガライベントには、時計製造業界の功労者であるジャン・クロード・ビバー氏、時計コメンテーターでHodinkee.comの編集長ベンジャミン・クライマー氏、そしてジュエリー史研究家のヴィヴィアン・ベッカー氏の3名の専門家が参加し、最新のムーブメントと素材、人気が継続するクラシックウォッチ、レディースウォッチの進化等について、パネルディスカッションが行われました。

ジャン・クロード・ビバー氏は、「『マスター オブ タイム』については以前から知っており、やっと参加することができましたが、もっと早く参加したかった!と感じています。2014年のコレクションは、その幅広さ、創造性、革新性全てにおいて素晴らしく、時計製造業界において最も素晴らしいショーケースとなっています。ゲストは衝撃的な体験をすることになるでしょう」と述べています。

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