残暑も熱中症もカレーで乗り切る!美味しいカレーが楽しめる国内ホテル8選

PR TIMES / 2013年8月28日 12時37分



連日、厳しい残暑が続いていますが、暑い夏にこそ食べたくなるのがカレー。カレーの中に含まれるスパイスは、熱中症や夏バテの予防にも効果があると言われています。そこで今回「旅行のクチコミサイト フォートラベル」( http://4travel.jp/ )では、「残暑も熱中症もカレーで乗り切る!美味しいカレーが楽しめる国内ホテル8選」を開催。一流シェフが手掛ける、絶品カレーが楽しめるホテルを厳選。フォートラベルユーザーが撮影した写真と共に紹介いたします。


■残暑も熱中症もカレーで乗り切る! 美味しいカレーが楽しめる国内ホテル8選
http://info.4travel.jp/special/20130828_hotel_curry.html
特集内で紹介している8のホテルのうち、4つのホテルを以下に紹介します。


◆伝統を味わう、老舗ホテルのカレー

・富士屋ホテル 「伝統のビーフカレー」 (神奈川県・箱根町)
言わずと知れた箱根・宮下「富士屋ホテル」。多くの著名人が宿泊したことで広く知られていますが、レストランで提供されるカレーも絶大な人気を誇っています。今上天皇も召し上がったというビーフカレーは、代々伝わるこだわりの製法が受け継がれた、まさに「伝統のカレー」。このカレーを求めて、多くの観光客が「富士屋ホテル」を訪れています。


・日光金谷ホテル 「百年ライスカレー」 (栃木県日光市)
日光の老舗ホテル「日光金谷ホテル」で味わえるのは、約10年前に発見されたという、大正時代のカレーのレシピを再現した「百年ライスカレー」。明治期から代々受け継がれてきたその味は、現代のカレーとすこし違った独特な味わい。現在はホテルのラウンジで提供されており、連日多くの人が味わい深いカレーに舌鼓を打っています。


◆その土地ならではのうまみを凝縮!ご当地カレーが味わえるホテル

・奥入瀬渓流ホテル 「奥入瀬りんごカレー」 (青森県十和田市)
りんごの生産量日本一を誇る青森県の「奥入瀬渓流ホテル」で味わえるのは、その名も「奥入瀬りんごカレー」。青森県産りんごのピューレとりんごの花からとれたはちみつを使用し、時間をかけてじっくり煮込んだルーと、りんごの炊き込みごはんでいただく、りんご尽くしのカレー。季節の旬の野菜と共に味わう、人気のメニューです。


◆シェフの絶品カレーを好きなだけ!カレーバイキングが楽しめるホテル

・ホテルビジネスイン新潟南 「Curry Buffet」 (新潟県新潟市)
「ホテルビジネスイン新潟南」で楽しめるのはカレーバイキング。価格は900円で、時間はなんと無制限。ホテルのシェフが手掛ける、本格的な5種類のカレーの他に、日替わりの洋食やサラダ、スイーツなど様々なメニューが並び、ドリンクも飲み放題。食べたいものを食べたい分だけ楽しめるので、家族連れや女性客にも人気を集めています。

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