「テーラーメイド」のギアが世界のツアーで勝利に貢献! H・ステンソン、『R1ドライバー』で米国男子ツアー通算3勝目!

PR TIMES / 2013年9月5日 16時24分

国内男子ツアーではS.J.パクが初優勝を達成!!

テーラーメイド ゴルフ株式会社(本社:東京都江東区/代表取締役社長:山脇康一)では、同社が展開する「テーラーメイド」契約のヘンリック・ステンソンが8月30日~9月2日に開催された米国男子ツアー「ドイツバンク選手権」(開催場所:TPCボストン/マサチューセッツ州)にて今季初勝利を獲得。さらに同週開催された国内男子ツアー「VanaH杯KBCオーガスタゴルフトーナメント」(開催場所:芥屋GC/福岡県)では、「テーラーメイド」契約のS.J.パクが日本初優勝を飾りました。



1位に2打差の2位からスタートした最終日、ヘンリック・ステンソンは『R1 ドライバー』を武器に、終始攻めのゴルフを展開。雷雨の中断をものともせずに6バーディ、1ボギーの「66」をマークし通算22アンダーでフィニッシュ。米国男子ツアー通算3勝目を手にしました。今回の勝利により、年間王者を争うフェデックスカップランキングは13位からトップに浮上。欧州勢としては初となる年間王者に一歩前進しました。


さらに、国内男子ツアー「VanaH杯KBCオーガスタゴルフトーナメント」では、台風接近による悪天候の影響で、54ホールの短期決戦となった大会最終日。首位でスタートしたS.J.パクが4バーディ、1ボギーとスコアを伸ばし、通算11アンダーを記録。国内男子ツアー本格参戦から3年目でツアー初優勝を飾りました。


ヘンリック・ステンソン、S.J.パクの勝利によりテーラーメイドドライバーが世界のツアーで通算44勝目*1を獲得。「テーラーメイド」の製品が、世界のツアーの勝利に大きく貢献しています。


ヘンリック・ステンソン 使用スペック*2

ドライバー: 『R1ドライバー』(ロフト9)


S.J.パク 使用スペック*2

ドライバー: 『R11Sドライバー』


*1:2013年度の米国男子、欧州男子、チャンピオンズツアー、米国女子、WEB.com、日本男子ツアーの勝利実績(2013年9月5日時点)。
*2:使用スペックに関しては一部、市販モデルとは仕様が異なる場合があります。


■ 「R1 ドライバー」

『R1ドライバー』は、1ヘッドでゴルファーが必要とするコアロフトを全て網羅し、最適弾道を提供するドライバー。テーラーメイドが新たに導入する進化したロフト調整機能の搭載により、8°~12°の一般的なロフトバリエーションを全て網羅。スタンダードポジション10°の設定で±2°の可変領域、12ポジションを実現しました。またホワイトカラーに斬新なオレンジカラーとトライアングルデザインを組み合わせた独創的なクラウンデザインは圧倒的な存在感を演出すると同時に、トライアングルゾーンがターゲットラインを明確にすることで、より正確なショットに貢献します。

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