Amazon「算数・数学」売れ筋ランキング1位!中学受験対策の強い味方『天才ドリル 立体図形が得意になる点描写』

PR TIMES / 2019年11月13日 11時40分



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◆2020教育改革の影響で再燃する中学受験
首都圏1都3県での中学受験者数はおよそ45,000人。6~7人に1人が受験することとなり、2019年度はさらに増加することが予想されています。この背景には2020年の大学入試改革があると考えられます。大学入学共通テストの全容がわからない今、内部進学の保証のある学校に入れておきたいと考える保護者が増えているのです。そのため、中学受験熱が再燃しています。

◆「立体図形」は中学受験でよく出題されるが、小学生が最もつまずきやすい問題の一つ
「立体図形」は、中学受験でよく出題される問題でありながら、小学生が最もつまずきやすい問題の一つです。実際、2019年駒場東邦中学の入試問題(算数)でも出題されました。『天才ドリル 立体図形が得意になる点描写』を開発した認知工学によると、小学校高学年の児童に、事前に練習をさせないで、立方体を描くように指示すると、驚くことに、正しく描ける児童はごくわずかで、ゆがんだ立方体を描く児童の方が多いと言います。ゆがんだ立方体を描く児童に、口頭で「正方形と平行四辺形を組み合わせて描けばよい」といくら指導しても、上達することはありません。

◆小学生学習指導の名門教室が開発した「点描写」で、楽しみながら立体図形が得意になる
小学生の時期に、立体感覚を養成するために最適なのが、「点描写」です。実際、ゆがんだ立方体を描く児童に、「点描写」で練習をさせてみたところ、すぐに要領よく描けるようになりました。
「点描写」とは、一言でいえば、格子状の点と点を結んで、手本どおりに図を描かせるものです。
ただ図形を写すだけのことですが、継続して取り組むことにより、
1. 立方体などの立体図形の感覚が養成できるほか、
2. 点と点を結ぶ作業により、運筆の練習ができると同時に、
3. 図の位置と形を一時的に記憶することで、短期記憶を訓練できる、などの効果が期待できます。また、
4. 複雑な図形を正確に写すことで、単純な計算ミスや書き写しのミスを減らすよい練習にもなります。

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◆売れ続けて11年。Amazon.co.jp の売れ筋ランキング1位を獲得
Amazon.co.jp の「算数・数学」売れ筋ランキングでは1位を獲得し、発売以来、11年間、ロングセラーの定番ドリルとして売れ続けています。家庭学習で、立体図形感覚を身につけられると評判です。
・『AERA with Kids 2017 春号』で「書き写す」だけで図形感覚がグングン高まると紹介
・『プレジデントFamily 小学生からの知育大百科 2016完全保存版』で「算数が得意になる本」として紹介
・『プレジデントFamily 2015 冬号』で紹介

<Amazon.co.jp カスタマーレビューでも高評価続々>
◎隙間の時間や自習にピッタリ! 2019年10月29日
1枚あたり早くて1分でできる内容で、隙間の時間や自習にピッタリ!子供たちの学習意欲を刺激する構成になっています。ドットがあるので図形を書き写しやすい。慣れてくればドットもなしでいけるはず。

◎小3息子。 2019年9月13日
私が親目線で一番良かったなと思っている点は、漢字を含む文字がきちんと書けるようになってきたという所です。いつもマスや行に入りきらなかったり、大きさもまちまちだったりというのは教えてもなかなかすぐには上手くいかないし、『運筆』というのはひとえに書く事でしが身につかないので、集中して線を書くという経験が文字をキレイに書けるようにしているのだと実感しました。目が図形に慣れるというのも勿論クリアできて、とても良い教材だと思いました。

◎考えるチカラをつけてほしくて購入しました。 2019年5月22日
常々「短時間でもいいから毎日集中して勉強する習慣を身に着けてほしい」と願っている3児の父です。学校の宿題は面白くないみたいで嫌々やっているので、購入しました。休日に、息子にやらせてみましたが考えることが面白いようで、真剣なまなざしで取り組んでました。購入して大変満足しています。

◆天才ドリル 7つの特徴
1 (株)認知工学の教室エム・アクセスで効果は実証済みの教材です。
2 算数の基礎となる図形の感覚が身につきます。
3 図形の応用力がバランスよく鍛えられます。
4 自ら試行錯誤して答えを探す力を養います。
5 易しい問題から難しい問題へ挑戦することで、自然に力がつきます。
6 小学校低学年から中学受験直前の生徒まで、楽しみながら取り組めます。
7 日常で問題が起こったときも、自分でなんとかしようと考える習慣につながります。

著者プロフィール
●編者:(株)認知工学/エム・アクセス
1989年、京都の中心部、四条烏丸で教室開校。大手進学塾の狭間で難関中学・高校受験指導を行う。その中で、学習スタイルのみならず精神にも問題をもつ多くの子どもを目の当たりにし、それが進学塾の過剰な詰め込みによって起こっている事実を解明。以来、子どもが将来にわたってよりよく伸びるための学習指導を研究し続け、独自の問題集を開発している。「考えること」に重点を置いた作りは指導者の間でも高い評価を受け、現在、小学校や大手個別指導塾などでも採用されている。

●出題:石川久雄(出題)
京都大学工学部卒業後、数年間の企業勤務を経て、大手進学塾の京都校を開校。平成元年に独立。平成2年に認知工学を設立。受験指導にとどまらず、能力開発、学習能力向上を目指して、教育指導・教材開発を行う。中学受験においても、自ら考え理解していく学習スタイルを指導、さらに自習しやすい教材を作成している。編著書に、『天才ドリル ナンバー・マトリックス』(小社刊)、『中学受験は自宅でできる』『算数思考力練習帳シリーズ』(認知工学刊)がある。

【書誌情報】
タイトル:天才ドリル 立体図形が得意になる点描写
著者:認知工学
価格:1,100円(税込)
出版社:ディスカヴァー・トゥエンティワン
発売日: 2008年2月13日

【本書の購入はコチラ】
Amazon: https://www.amazon.co.jp/dp/4887596200
楽天ブックス: https://books.rakuten.co.jp/rb/5435727/
セブンネット: https://7net.omni7.jp/detail/1102584813

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