スペシャルサイト「成長まるごとハンディカム」本日公開

PR TIMES / 2014年11月27日 14時9分

~育児不安を抱くママに朗報~ 我が子の成長の中にある、何気ないしぐさの意味を教えてくれる

ソニー特別協賛 スマートフォンアプリ「育児手帳」も配信開始
サイトURL:http://www.sony.jp/handycam/1000daysmarugoto/

ソニーマーケティング株式会社は、赤ちゃんから子どもへと成長していく生後1000日間というかけがえのない日々の中で、高画質かつ多彩な撮影機能を搭載したデジタルビデオカメラ“ ハンディカム(TM)で記録し、残しておくべき成長シーンをご紹介するスペシャルサイト「成長まるごとハンディカム」を、本日より公開いたします。



本サイトでは、生後日数に合わせた赤ちゃんの何気ないしぐさや行動に、どんな成長や発達の意味があるかを、動画でわかりやすく紹介します。 生後1000日間の成長を、しっかりキレイに記録して残せる、ハンディカムならではの魅力をお伝えしています。

生後1000日間の思い出を、家族みんなで一緒に『映像で振り返る』ことは、子どもの健全な心の発達に有用という見解があります。(※1)

我が子の成長記録を映像で未来に残すことで、子供といつまでも分かち合える良き思い出にして欲しい、親子の絆を繋ぐきっかけにして欲しい、という思いのもと、本キャンペーンを展開してまいります。


【(※1) コラム:生後1000日間の思い出を家族で一緒に<映像で振り返る>ことが、子どもの成長に与える影響】
<田中 恭子(たなか きょうこ)>
-順天堂大学 准教授-
小児科学、神経発達学、小児保健学、児童精神医学、小児心身医学を研究分野とする。

平成8年3月に、順天堂大学医学部を卒業。 平成14年9月~16年1月まで、英国ダンディー大学心理学部に留学し、乳幼児期の栄養と、乳幼児心理発達に関する研究に従事した経験有り。現在は、順天堂大学医学部小児科にて准教授を務め、順天堂越谷病院メンタルクリニック・児童思春期部担当、東大病院心の発達診療部臨床登録医としても活動中。

イヤイヤ期を越え、生後約1000日になるとすでに芽生えはじめた自我がさらに成長し子ども自身の自律性や積極性が身についてきます。この大切な育児期間に、生まれてから今までの家族みんなで過ごした思い出を、子供と一緒に、映像で振り返ることは、自らがどれほど愛されながら生まれ、育てられてきたかを実感し、その後に繰り広げられていく様々な体験への意欲につながっていくのです。

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