30個の「頻出コア構文」で「英語で話せる」高校生になる『ヒビスピ』9月27日発売日!

PR TIMES / 2014年9月27日 10時38分

高校生の「日々」を表現するスピーキング練習帳

株式会社アルク(東京都杉並区永福 代表取締役社長:野田 亨、以下アルク)より、新刊『ヒビスピ』のご案内を申し上げます。




「宿題をやっておくべきだった」「私、留学するのに十分な英語力があるかな?」など…本書は、高校生が本当に話したい「日々(=日常)」の事柄(勉強、部活、家庭、趣味、恋愛etc)を、英語の構文を使って表現するスピーキングのトレーニングブックです。


●高校生のための英語スピーキングトレーニングブック

本書は単語、熟語、文法などの「インプット」の先にある「英語の運用」、つまり「自分の頭で考えて英語を話してみる」ことをゴールに設定したトレーニングブック(練習帳)です。「宿題をやっておくべきだった」「私、留学するのに十分な英語力があるかな?」などなど…高校生が話したいと思えるような「日々の出来事」(学校、部活、家庭、友達、恋愛など)を英語で表現できるようになります。


●スピーキングの「カギ」は構文!

本書では英語発信力の育成を、「構文」の面からサポート。「構文」は大学受験に必要なもので、実際の会話には必要ない、と思われる方も多いかもしれませんが、ネイティブの会話、映画のセリフ、著名人のスピーチなどを調べてみると、日本で「構文」と言われているものが、文の「骨組み」として自然な形で話されている場面に多く遭遇します。本書では「構文」を「英語を話すための便利なツール」と捉えなおし、「日常会話と受験で頻出する」という基準で厳選した30個の構文で、パターンプラクティス(単語入れ替え練習)を行います。


●イラストを使ったアウトプット練習で「本当に話せる高校生」に!

各ユニットの最後にはイラストを見て状況を説明する「アウトプット問題」を用意。構文を覚えて終わり、ではなく、その「運用」ができるようになるまで学習をサポートします。「パターンプラクティス」+「アウトプット問題」の二段階の練習で、英検準2~2級レベルのスピーキング力が付くと同時に、構文が自然に定着するので受験にも有効です。本書で楽しく学んで「英語を話せる高校生」を目指しましょう。


<商品情報>

【タイトル】『ヒビスピ』

【URL】http://shop.alc.co.jp/spg/v/-/-/-/7014052

【価格】1,620円(税込)

【サイズ】A5判、176ページ

【付属商品1:CD】

●基本情報:CD1枚・合計1時間5分収録

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