【狂っているのは私か、それとも世界か?】錯覚アクセ「トランスモティーフ」ヴィレヴァンオンラインで取扱開始!

PR TIMES / 2018年10月23日 9時40分

2つのカタチが1つに共存する変身立体シルバーアクセサリー。



トランスモティーフは、見る角度でカタチが変わる変身立体アクセサリー!

▼特集ページ
https://vvstore.jp/feature/detail/13160/?utm_source=press

東京大学名誉教授で明治大学特任教授の杉原厚吉博士(illusion of the year2018優勝)
の計算錯覚学研究から生み出されたその特殊で魅力的な形状を、
世界で初めてアクセサリーとして商品化!
【*世界初 = 杉原博士の理論に基づく変身立体を用いたアクセサリーとして。】

[画像1: https://prtimes.jp/i/18131/897/resize/d18131-897-515025-3.jpg ]



■研究室で生まれたカタチ
「トランスモティーフ」の形状コンセプトは、
最新のAI技術の研究から偶然生まれました。
自動運転にも不可欠な技術として人工知能に絵を読み解かせる研究の中で、
階段を上り続けると元の場所に戻るというような「だまし絵」をコンピュータに見せてみたところ、
三次元では存在できないと思われていた不可能立体が、
実はカタチとして成立することが計算で証明され、作れることが分かりました。

[画像2: https://prtimes.jp/i/18131/897/resize/d18131-897-565685-0.jpg ]



■記憶や経験が錯覚を生む
実際に出来上がったカタチは、人間の想像を超える不思議な形状なのですが、
脳は直角や正円といった、これまで見慣れた形状に当てはめようとします。
この脳の錯覚を利用し、見る角度で全く違って見える魅力あるカタチを、
いつも持ち歩けるアクセサリーとして実現したのが、「トランスモティーフ」です。

[画像3: https://prtimes.jp/api/file.php?c_id=18131&t=animationGifImage&f=agd-18131-897-1.gif&img_id=1539940932753 ]


■形状設計は杉原博士
「トランスモティーフ」の設計・商品化には、不可能立体研究の第一人者である、
東京大学名誉教授・明治大学特任教授 杉原厚吉博士のご協力をいただいています。

[動画: https://www.youtube.com/watch?v=xXN9--UZvIE ]



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■商品ラインナップは3種類

商品ラインナップは、「丸は四角」「花は星」「楕円は菱形」の3種類。
ひとつの中にある多様性を視点を変えて発見し「共存」していく、
違いを認め合って前に進む、というメッセージとともに、
手のひらで角度を変えて見て、触って、分かっていても何度でも騙される脳の錯覚の気持ちよい刺激を、
ぜひ体感して頂ければと思います。


[画像4: https://prtimes.jp/i/18131/897/resize/d18131-897-435700-4.jpg ]


「丸は四角」6つの丸が繋がったリングが、6つの四角いカタチに変身します。
¥9,000(税別)

[画像5: https://prtimes.jp/i/18131/897/resize/d18131-897-563033-5.jpg ]


「花は星」五弁の丸い花びらと、星のカタチのふたつが共存しています。
¥8,000(税別)

[画像6: https://prtimes.jp/i/18131/897/resize/d18131-897-437614-6.jpg ]


「楕円は菱形」楕円のプレートと、菱形のプレートのカタチが共存しています。
¥10,000(税別)


いずれもシルバー925(スターリングシルバー)製。日本製。シルバー925製の小豆チェーン付。

◆販売URL
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